続きです。
冷たいモノが塗られると
『入れるから抜けよ~』
『タオルでも突っ込んどけよ。大声出されたら面倒やし。』
口からモノを抜かれてハンドタオルを突っ込まれました。
『準備出来たよ』
『おう』ほぼ同時に今まで経験した事の無い痛みを感じました。
私は言葉にならない叫び声をあげました。
痛みに少し慣れた頃に、口からタオルを抜かれて、再びモノが入って来ました。
意識がはっきりしないまま、何人目かにアナルを犯されている時に変化は訪れました。なんとなくアナルが気持ち良くなって来たんです。
その時でした
『コイツ勃ってんじゃん』
『素質あるんじゃね?』
『我慢汁まで出てんじゃん』等と言葉責めされていました。
『じゃあひょっとしたらトコロテンするんじゃね?』みたいな事を言われ、腰を振る角度が変わり、身体がビクッっと反応してしまいました。
その様子に気付いた様で、同じ場所を執拗に責められます。
口にモノが突っ込まれていたので、言葉にはなりませんでしたが、何と言うか『おしっこが出そう』な感覚になりました。必死に我慢していましたが、我慢出来ずにおしっこを漏らしてしまいました。
『コイツ、トコロテンしやがった!』そうです。おしっこでは無く、精液を溢れさせたのです。
気が付くと、拘束が解かれ、一人の先輩以外は居なくなって居ました。
そして『写るんです』を私に見せながら
『さっきの写真撮ったから。どう言う意味か解るよな?』
『はい』
『じゃあ、はよ着替えて帰れ』
『はい』
私は部室に戻り着替えて帰りました。
その後は、写真をネタに、それぞれのメンバーから個別に呼び出されたり、複数からや全員に回されたり…。
嫌がる素振りを見せながらも、実際は嬉々として犯されていました。
3年になる頃には、同級生や後輩に回される事もしょっちゅうで、充実した3年間でした。
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