博君は僕のペニスを扱きながら、後ろから僕の首筋にキスして来た!
博之「‥‥まぁ~君…。」
僕「…ひ、博君…?」
僕が後ろを振り返ると博君は唇にキスして来て、いきなり舌を入れられたのです。
…最初びっくりしたけど…何故か博君のキスに酔ってしまい、完全にディープキス状態の二人だったのです。
博君とのキスは…以前ふざけた感じで数回程した経験はありますが、こんな濃厚なキスは初めてで、僕自身…博君の事が好きだったのかも知れません。
僕は全てを任せるように彼に身を委ね…ペニスを扱かれながらキスに応じていたのです。
博之「あ~ッ!…まぁ~君のオチンチンから、お汁がいっぱい出てるよ♪」
僕「‥‥うん。…博君…何か出そうだよ。」
僕のペニスは再びギンギンに勃起してて…その先端からは既にガマン汁が溢れ始めており…ペニスを扱く博君の手にも、溢れ出た体液によって…ズルズルになっていたのです。
博之「まぁ~君もこんなになるんだから、もう直ぐ精液が出るんじゃない?」
そう言うと、再び博君がキスしながら…今度はペニスを扱ぐ速度を早めた為…今まで経験した事のない初めての快感に襲われ…次の瞬間…尿とは違う何かがペニスの先端から噴き出し始め、肛門の収縮と同時に…大量の精液が放出されるのです!
僕「あッ…博君!…あッ!あッ!…うッ…うう~ッ!」
まさに…ビュッ!…ビュッ!…と言う感じで勢い良く射精を繰り返し…その放出に合わせて博君もペニスを扱くスピードをゆっくり扱いてくれました。
僕「…うぅぅ~ッ!…ハァ…ハァ…ハァ…!」
全てを出し尽くした僕は完全に脱力してしまい、再び博君に凭れ掛かる。
博之「…いっぱい出てるよ♪まぁ~君!」
見ると、博君の手は勿論、1m近く離れたタンスにも飛び散っており、二人してティッシュで綺麗に拭き取った。
こうして私は、博君の手コキによって…無事に精通を迎える事が出来たのです。
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