なんとなくお互いに、ウマが合って付き合い始めた俺たちですが、初めの印象を聞いて見ると、チョット怖かったと言われました。どこが怖かったかというと、俺は一重で強面なので、だいたいの人の第一印象はよくないので、まぁ、いつものことだと思って、スルーしました。
そうして、今年はチョットした変化がありました。
今年、俺は昇段審査で無事に昇段することができました。すると、健太はお祝いをしたいと言ってくれました。それで、いろいろと考えて健太のケツを拡げさせてくれと頼みました。それは、健太のケツを掘る時に指でほぐしているのですが、よくほぐしてから掘ると、健太のケツヒダがまとわりつくようで、メッチャ気持ちがイイのです。それに、太い俺の指をあまり痛がることもなく、4本まで入るようになっているので、あと少し拡げたら、もっとスゴイことになりそうだと思ったからです。
俺が頼んでから、健太も自分でケツを拡げてくれていたようで、その日はいつもより指が入りやすくなっていました。俺の指は、剣道をしているせいかかなり太くなっています。初めての頃から、健太のケツは俺の指を受け入れることができました。今までの経験では、指だけでも結構痛がるヤツが多かったので、心配しましたが、こんなところでもウマが合うのかと、変な感心をしました。
さて、いつものようにイチャイチャしながら、ローションをたっぷりと手に取りながらも、指を1本、2本と増やしていきました。あっという間にいつもの4本まで入るようになりました。そこからは、無理をしないようにゆっくりと4本を出し入れしたり、5本まとめて繰り返して出し入れしたりしていました。すると、だんだんと拡がってきて、手が半分くらい入るようになりました。それで俺は健太に、「今からいくぞ。痛かったら言えよ」と言って思い切って腕に力を入れました。すると、健太は眉間にしわを寄せて痛みに耐えているように見えました。だんだんと俺の手が健太のケツの中に消えていき、ついに俺の手首を健太のケツが締め付けていました。健太はあえぐように息をしていたので、「大丈夫か?」と聞くと、声を出さずにうなずくだけでした。俺はすぼめていた指をゆっくりと拡げたり閉じたり、手首を回したりしてみました。健太はため息とも泣き声とも声をあげながら、耐えていました。その姿がたまらなくなった俺は、健太のケツから手を抜くと、ビンビンに勃ったモノでケツを掘り始めました。今までにないくらいに、健太のケツヒダが俺のモノに絡みついてきて、思わず健太を抱きしめながら、激しくケツを掘ってしまいました。俺は汗を流しながら腰を振り、健太は声をあげながら俺にしがみついていました。やがて、俺は我慢できなくなり健太に「いくぞ、種付けてやるぞ!」と言って、奥の方にドクドクと種汁を発射しました。
俺は健太を抱きしめたまま、大きく息をしていました。気がつくと、健太は放心状態だったので「大丈夫か?」と聞くと、うなずいてきて、やがて「こんな感じは初めてだよ」と答えました。よく聞くと、手が入った時には頭のてっぺんまで快感が走って、なんとも言えなかったそうです。これでまた、お互いに離れなくなった気がしました。
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