続きです。
私は「そんな事しゃダメです。」
そう言っても彼は手を止めません。更に左手で、トレーナーの下から入り込み乳首を摘まみはじめました。
私は「あっ」と変な声を出してしまった。
彼は「はじめさん、男と経験あるでしょ。先日、家に来てくれた時に分かったんだ。」そう言うと私のムスコの亀頭をクリクリとこね回しはじめました。
私は気持ちよすぎて、膝に力が入らなくなり、床に倒れてしまいました。
彼は完全に私のパンツを脱がし、トレーナーも脱がして、あっという間に全裸にさせられた。
彼に恥ずかしい姿を見られ、ますます興奮する私。
彼は「あの時、俺の股間辺りばっかり見てただろ、目線って相手側から分かるんだよ。」と私の乳首を舐めはじめ、またムスコを扱きはじめた。
確かに私はお披露目会の時に彼が履いていたズボンがモッコリが分かるものでした。思わず目がいったのは確かです。
すると彼は私のムスコをしゃぶりはじめました。
私は「あなたも、経験あるのですか?」と喘ぎながら聞くと、単身赴任中に同僚と経験したらしい。こちらに戻って新たなパートナーを探していたみたいです。
私は同じ仲間とわかったので大胆になってしまいました。
彼がしゃぶりやすいように体位を変えてみた。
すると、お尻にてが回りはじめた。彼が「ここ使えます?」
そう聞かれると私は頷き、小さい声で「入れて」と言いました。
彼は聞こえないふりして「えっ?大きい声で言わないと聞こえないよ」と言いました。
私はもう一度「入れて」と言いました。
すると彼は「何を?」とニヤニヤしながら言い出した。
私は「あなたのモノを入れて」
そう言うと彼は自分のパンツを脱ぎ始めた。
デカイ。私も自信はあるぐらいの大きさですが、彼のはカリが大きく、あれが入るとどうなるのかと恐ろしく感じた。しかし、もう、私の理性もなく、私のお尻の穴は準備OKでした。彼は下半身裸の状態で全裸の私を抱き抱えお尻の穴に指を入れはじめました。
私「早く、早く入れて」
彼もフル勃起したムスコにゴムをはめた。
そしていよいよと思った瞬間、彼の携帯がなり始めた。
奥さんが最寄りの駅まで帰ったらしい。
駅前で焼き鳥が売っているから、つまみに買って帰るとの電話。駅から5分かからないので慌てて服を着た。
奥さんが帰ると、何もなかったようにの見直しました。
彼のムスコが貰えなかったのが残念でしかたありません。
しかし、彼がはめたゴムをテイッシュにくるんでゴミ箱にあったのをいただいて帰りました。
あの立派なカリのチンコが欲しい。
そう思いながら、次の機会に期待してます。
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