俺の口マンコもまんざらではない。喉に流し込み切れないほどの量だ。口からあふれてきて口端から垂れる。トミが俺のその様子で発情した。男の穴に幾度も腰を押し付ける。
「中出ししたぜ。超!気持ちいい!たまんねえなあ。たっぷりしこんだからクマ、お前の番だ。」
俺は口を手でぬぐってトミのあいた場所に座り込み足を上げた。尻の穴からトミの精液がだらりと流れ出している。俺はチンポの先に白くドロっとしたトミの精液を塗るとグイとチンポを差し込んだ。
ぬるっとした暖かい感触がチンポを包み込む。一気に発情してくる。結構穴がきつい。それだけに出し入れするとチンポが擦れてすごく感じてくる。快感が走る。
チンポの先がムズムズとして今にも精液が漏れ出しそうだ。
「こいつ、口マンコ下手くそだからちっとも面白くねえ。これでもくらえ!」
シゲルは口からチンポを引き抜くと激しく扱いて顔一面に精液をばら撒いた。俺はザーメンシャワーを見て我慢しきれなくなった。そいつのケツの中に射精した。
男はすでに半分気を失っているようだ。ワタルのチンポは俺の口から離れてもまだびんびんに湯気が立っている。俺は発情中だったが射精したこともあって気が良くなっていた。
ワタルを手招きして俺は場所を空けた。ワタルのチンポを握って、男のヌルヌルになったケツマンコに導いてやった。難なく若くてビンビンになったチンポがケツの中にもぐりこんでゆく。いい眺めだ。
「一気に差し込むんだ。こいつ若いだけにけっこうしまりがあっていいぜ。」
ワタルは根元まで差し込むと出し入れを始めた。オレはその様子を見ている。ワタルも時折思い出したように結合しているケツマンコを覗き込んでいる。チンポは抜き差しで泡立っているその間を縫うように血管が浮き出てのた打ち回る。
「いい調子だ。たっぷり精液をぶち込め!」
やがて、ワタルは腰を押し付けるようにして身体を反らせた。ワタルの腹が痙攣するようにして精液を男のケツの中に垂れ流している。
その様子を脇でシゲルがチンポを手でしごきながら後に続いた。シゲルが代わった。男のケツの下は三人の精液でたっぷりと濡れている。
猛烈なにおいの中でシゲルはさらに激しくケツを犯した。
男はとうとう一度も射精することは無かった。俺たちはかまわず更にチンポを扱いて精液を男の身体に塗りたくるように出し尽くすと男をそのままに放り出してその場を後にした。
ここまで来たらワタルはもう俺達の手に堕ちたも同じ。俺達の肉便器になってもらう(笑)
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