リクエストあると嬉しいですね。有難うございます。
続きです。
先生の前で露になった私の勃起チンコ。
先生「どうしてこんなに興奮しているの?」
私「田嶋先生のチンコ触っているから」
先生「どうして俺のチンチン触ると、こんなになるの?」
私「田嶋先生のチンコ凄いから・・」
すると先生のチンコもムクムクと勃起し始めました。
私「先生のも大きくなったよ」
先生「もっとやらしく触って」
先生も私のチンコを触ってきました。二人でお互いの勃起チンコを触りあいを始めた。
私は先生の遠慮がちに触っていましが、先生は私のチンコを激しく扱きだした。
先生「ゆうとパパさん、凄いことになってますよ。我慢汁がダラダラですよ。奥さんとちゃんとエッチしてるんですか?」
私は、急なこの展開に戸惑いながら、あまりにも気持ちよさに、先生のチンコを触るのがやっとでした。
先生「俺のももっと激しく扱いてくださいよ」
そう言うと先生は私にキスをしてきた。
サウナの外は人が沢山いるのに、この狭いところで私は妙に興奮した。更にサウナの暑さに頭がクラクラし始めた。
すると、私と先生がお互いのチンコを向かい合って扱いている時、サウナのドアが開いたのです。
一人の中年男性がサウナに入ろうとしたけど、私たちの行為を見て驚いたようで「すみません」と言ってまたドアを閉めた。
私と先生は見られちゃったねって、そこで触りあいは終わりました。
その後、また何もなかったように湯船に戻りました。あの中年男性は私達をじろじろ見てましたが気にしないで風呂を上がりました。
部屋に戻る途中でロビーで先生と話しました。
先生も私が気になっていたらしく、先生もバイで彼女が遠距離でいるらしい。
お互い同じ立場だからバレないように付き合う事にした。
私は先生にこんな叔父さんで良いの?と聞くと、四つしか違わない新事実をその時知りました。
先生とはそれから先生のアパートで会っています。
たまに我が家にご飯を一緒に食べに来たりもします。
先生のチンコで、私のアナルはガボガボです。
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