続きです。
この旅行の出発前に友達になったラインが寝る前に入ってきました。
「ゆうとパパさん(ゆうと=私の息子)、明日何時に朝風呂行きますか?」
私は6時にどうですかと返しました。
田嶋先生は「早いですね。一人は寂しいので合わせます!」と返信がきた。
そして可愛いスタンプが・・
なんだか、懐かしい恋愛時代を思いだしながら、しかもドキドキしながら朝を迎えました。
何故に6時?と聞かれたら、まだあまり人がいないだろうと、人がいないと何かしろあるのではと下心アリアリの私なりの時間設定でした。
朝、6時浴室のある12階のエレベーター前で待ち合わせ。着くと、もう彼は待っていた。
浴室の脱衣場に入ると、結構な人。
田嶋先生「このホテル、ゴルフ場にも近いからこの時間の朝風呂多いみたいですよ。」
そう言うと先生は、たんたんとスエットを脱ぎ出した。パンツはオシャレなボクフリ。やけに股間を強調するようなデザイン。だから昨日気になってしかたがなかったのかも、知れない。私も脱ぎ始めると、先生が「ゆうとパパさんはトランクス派なんですね。奥さんが買われるのですか?」って聞いてきた。
私「自分も先生みたいなパンツ履きたいけど嫁さんが買ってくるから仕方ないんだよ。しかし、先生のは格好いいパンツだね。変わったデザイン。」そう言うと先生は「これは保育所の美里先生から頂いたんです。誕生日に。」
私はびっくりした。美里先生は50歳近い先生だから。
すると先生は「勘違いしないでください、美里先生とは何でもないですよ。あの先生プレゼントマニアなんですよ。他の先生も色々頂いているんです。しかし、下着にはびっくりしましたけど、可愛い下着だったので履いてます。可愛いでしょ?」と先生はパンツを脱ぐと、パンツを広げて私に見せてくれた。
パンツも気になるが、お披露目されたチンコ
も見たい。昨日見たより大きく見え、黒々して、ズルムケの亀頭は赤黒くやらしい。
そして、何て事か、先生は私に自分がさっきまで履いていたパンツを渡してくれなのです。
私はノンケぶって「ブランド物かな?」って見ました。先生が他所を見ている隙に少し嗅いでみました。男の生々しい匂いがした。
私はパンツを返して、さっさと服を脱いで、浴槽へ。
結構な人がいましたので、やらしい期待していた事はあきらめました。
お互い身体を洗って、また湯船に浸かると先生がサウナも朝からあるんですねと、私を一緒ににサウナに誘った。
サウナは二畳あるかぐらいの狭いサウナ。
私達二人が入ると他の人は入りにくい感じだ。
二人で入っていると、私はタオルで股間を隠していましたが、先生は丸見え状態。私はつい「先生はアソコに自信があるんですね。常に隠さないから」そう言うと先生は私に「ゆうとパパさんが見たそうだから見せているんですよ。」
私はびっくりした。
何気にしている姿が、わかる人には解るのだろうかと一瞬ビビった。
先生は私に「触ってもいいですよ」と言ってきた。
私は先生に「どうして?」と聞くと先生は「目線ってわかるじゃないですか。ゆうとパパさん、いつも俺のアソコばっかり見てますよね。お迎えの時も。」
私「バレてました?」先生「バレバレですよ。」私「先生は見られたいの?」先生「俺、ゆうとパパさんタイプですよ。だから見たいなら見せてあげようってね」そう言うと先生は私の手を先生の股間に持ってきた。
あの先生のチンコを、触ってしまった。
すると先生は私の股間を隠しているタオルを取ってしまった。私の股間は先生の股間を触って興奮したのかギンギンに勃起していた。私は真っ赤になってしまった。
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