最後です。
「ほら、指が二本、入ったぞ!お前、アナルマンコも変態だな!」
「ほら、前立腺もいいだろう!」
「感じてる顔もなかなかいいな。たっぷりキスしてやるぞ」と、何人にも、激しいディープキスをして頂きました。
意識が吹き飛びそうなほどの快感です。
「よし、今度は後ろの手すりの上に乗れ。両脇で支えるから」と言われ、一度、席に立ち上がり、抱えられるように、手すりの上にお尻を浅く乗せました。
両腕を二人のおじさんの肩にかけ、それぞれの足は、別のおじさんに持たれ、思いきり、広げられました。
すごい格好です。
しかも、ライトを当てられています。
「これで、みんな見えるか?」
「ああ、よく見えるよ。丸見えだよ。まるでストリップだな。すげ~変態だな」
すると、あるおじさんが、ゴムを付けてるから、いいだろうと、私のアソコをパクッとくわえました。
舐めまわし、上下に動かし、手では、袋を優しく刺激します。
腕をかけさせてくれているおじさんは、交互にディープキス。
中には、僕の足を舐めまくる変態さんもいました。
もう、完全に理性が飛び、「皆さんの好きにしてください!」と叫んいました。
「ほらっ、見ててやるから出してみろ!優しくしごいてくれるから、我慢せずに、思いきり、飛ばしてみろ!生では舐めないようにするから、ゴムも外すぞ!」と言われました。
「これを望んできたんだろ!」
「こんな大勢の前で発射するなんで、本当に恥ずかしいな!でも、こんな大勢に見られると堪らないんだろ!」
「あぁん、恥ずかしい。でも、見て欲しいんです!お願いです。もうすぐ出そうです。出るところを見てください!」と叫んだ瞬間、ピュッ、ピュッと、一週間以上も溜まっていた精子が飛び散りました。
おーっ!
すごい!
おじさん達の声が、いろいろ聞こえてきました。
「ちんぽは舐めないから、この精子だけ吸わせてくれ」とおちんちんの付け根のあたりをズルズルッと吸い尽くすおじさんもいました。
おじさんに再びキスをされ、「ありがとう。良かったよ」と言ってくれたおじさんもいました。
終わった後は、とても恥ずかしいですね。
ウェットティッシュ、普通のティッシュでおじさん達が丁寧に拭いてくれました。
すべてが終わり、ロビーに誘われ、ジュースもくれました。
「すごく飛んだね。奥さんとどっちが気持ちいい?」なんて聞かれ、恥ずかしくて、たまりませんでした。
なかには、「この後、金山にあるサウナに行かないかい?」と耳元でささやく方や、手にメモを握らせてくれ、「今度!ゆっくり二人で会おうよ」とのメッセージとともに、携帯番号とアドレスが書かれていたりもしました。
驚いたことに、「前にスーツで出張の時に来たよね」と、私のことを覚えていた人もいたのには、びっくりでした。
「今度また、出張の時にでも来るんだよ。ここだと知っている人には会わないだろうから、楽しみにしておいで」
そんな言葉をかけられ、皆さんに見送られて映画館を出ました。
古びた階段をのぼっていた時、一瞬、後悔と虚しさを感じます。
でも、また、行ってしまうのかな。
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