続きです。
座席に座ると、両隣、もちろんその隣も、前の列に4、5人、後ろで立っている人は多勢でした。
両隣のおじさんにそれぞれ足を抱えられました。
股間のおちんちんを隣のおじさんが優しく、リズム感正しくしごきます。
後ろで立っているおじさんたちは、左右の乳首をつまんだり、転がすように刺激したり。
耳を舐める人もいました。
驚いたのは、前の人です。
前の席に膝で乗り上げ、こちらを向いているおじさん達のうちの一人が手にゴム手袋をはめています。
「医療用のだから、安心していいよ」と言いながら、ニヤニヤ笑っていました。
「もっと腰を突き出させて」と言うと、私はお尻の穴まで丸見えのはしたない格好になってしまいました。
前の手袋の隣のおじさんが、なかなかいいぞと言いながら、ローションをお尻の穴に垂らしました。
冷たい感触に驚きと興奮です。
「お尻は経験がないんです」と私が言うと、「大丈夫だよ。チンポまでは、入れないから。指なら経験してみたいやろ。気持ちいいぞ!」と笑顔で語りかけてくれました。
私がうなずくと、別のおじさんが、「痛くないから大丈夫だよ。すぐに気持ち良くなるよ」とおじさん。別の人は、「忘れられないくらいいいぞ!」と笑います。
「まずは、ほぐしてやろう」と穴をやさしいタッチで刺激されます。
「もっと力を抜くんだよ。
ほら、ゆっくり息を吐いてみな」
言われるままに、息を吐いている時、ニュルッと指がアナルに入ってしまいました。
おじさんが、ゆっくり、ゆっくり出し入れします。
「あぁん、ダメです。なんか、変な感じです」と言いながら、無意識のうちに自分でちんぽをしごきまくってました。
「そうだろ。気持ちいいだろ」
「あぁ、恥ずかしいけど、すごく気持ちいいです!」
何かが弾けたような感覚にとらわれ、夢中でおちんちんをしごいていたようです。
突然、手を持たれ、「まだいっちゃだめだよ、もっとみんなで遊んでやるから」と言われました。
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