続きです。
「何が一番、感じるんだい」
と聞かれ、恥ずかしいところをすべて見てほしいです。お尻もできれば、見て頂きたいです」と答えました。
すると、「ケツもみんなに見てほしいんだって!」と大きな声で皆さんに呼びかけるおじさん。「おーっ」との反応に、こちらが恥ずかしくなりました。
映画館にいる人のほとんどが集まってます。
「みんなで見てやるから、手すりにつかまって前かがみになれ。そして、ケツを突き出せ」
言われるままにしましたが、あまりに恥ずかしい姿に、頭の中が弾けたような感覚で、あそこも「もう出ちゃいそうなぐらいビンビンやないか。まだ出したらあかんぞ!」とおじさんに言われるほどでした。
誰かがライトを持っているようで、お尻を照らされ、皆さんにおじさんの手で開かれたお尻の穴を見られました。
「おーっ、綺麗やけど、ケツまで毛が生えとるな。穴がヒクヒクしてる。本当に変態だな」
「でも、綺麗な穴だよ。これは本当に使ってないな」
「後ろから見ると、穴の向こうでちんぽがヒクヒクしてるのが、本当にいやらしいな」
みんな、大きな声で聞こえるように感想を言います。
別のおじさんは、「でも、彼のおちんちんは、なかなか立派だし、形もいいよ。俺はやっぱりこっちがいいな」と言ったかと思うと、しゃがみ込み、私のあそこに、美味しそうにしゃぶりつきました。
すると前向きに屈んでいた状態を戻され、年配のおじさんが「若くて可愛いね」と熱いキスをし、さらに、顔から耳や首すじまで舐めてきます。臭くて、おじさんに顔を舐められる異常さに最初はダメですと言っていたものの、やはり辱められている興奮にはかないませんでした。
他の人は、私の乳首も舐めてきます。
他のおじさんが言いました。
「本当に真面目そうなしっかりした会社に勤めていそうで、こんなことしそうにないのにすごいな!普段、真面目にやっとるから、たまにメチャクチャにされたくなるんやろう?」と言われ、東京でも行くのかと聞かれました。
「東京では、知り合いに会うかもしれないと思うと行けないですし、本当に数カ月に一回、思いきりされたくなるので、行くとしても出張の時など、地方の時だけなんです。とは言いながら、上野にも2回だけ行きましたけど」
「そうか、ここはみんな君みたいな変態を理解しているから大丈夫だよ。激しいけど、嫌だと言えば、みんなそれ以上はしないから。じゃあ、せっかくだから、日ごろはできないような恥ずかしいことをしてあげるわ。ほら、座席に座りな」
私は、おじさん達に抱えられるように、最後列の真ん中あたりの座席に座りました。
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