足を縛った紐をほどいてもらい、やっと自由に動けるようになった。しかし、陵介さんは「おしおき」として、僕を風呂場に連れていった。すると少し熱めのお湯のシャワーをいきなり僕にかけてきた。
「熱いから止めて」と言いましたが、陵介さんは止めなかった。僕は身体が真っ赤になった。すると、僕を四つん這いの格好をさせて、お尻を高くさせました。
そしてアナルにシャワーを当ててお尻の掃除みたいな事をした。
僕は怖かったので、陵介さんのされるがままにいました。
すると、ローションみたいなヌルヌルした液を僕の全身にかけてきました。
陵介は全身オイルだらけになった僕を自分の身体を擦り付けるように風呂場のマットレスの上で僕を抱いた。
僕も陵介さんのチンポと、僕のチンポが当たったり、亀頭合わせをされたりして、気持ちが良くなった。
そして、今度は僕のアナルに大量のローションをかけてきました。
そして、陵介さんの指が1本、2本とアナルを刺激する。僕は痛いのと、なんとも言えない感触があり、お尻だけ他人みたいに感じた。
陵介さんはいつの間にか、自分のチンポにゴムを着けていた。すると、僕のアナルに陵介さんが入ってきました。
始めてで、痛いのが先でしたが、不思議な事に僕のチンポはギンギンに勃起。
陵介さんは「やらしいぞ、ひろし。」などと僕に罵声を言いながら腰を振り、僕の処女アナルは悲鳴をあげていた。
そして、陵介さんの腰の動きが早くなったと思ったら、射精したようだ。
アナルから、抜いた時にゴムだけ入ったままになり、その姿を写メに撮られた。
ただ陵介さんの生チンポを見たいだけで、会いに来たのですが、最終的には僕のアナル処女まで奪われてしまいました。
僕はあらためて、その日の出来事が怖くなり涙が止まらなくなったのです。
陵介さんも高校生にやりすがた感があり、最後は「ゴメン、ゴメン」と謝りましたが、僕の涙は止まらなかった。そして、陵介さんの車で家の近くまで送ってもらいました。
その日はお尻が痛くて眠れず、次の日も学校を休んでしました。
あれから、十年立ち僕も26歳になりました。
僕と陵介さんは、その後暫く会わなかったのですが、就職活動の面接で会い、高校三年の秋ぐらいからエッチな関係が再開しました。
僕は高校を卒業すると、陵介さんの紹介で陵介さんの会社に入れてもらいました。
今では毎日一緒にいて、帰りにホテルや車でエッチをしています。最近では出会いサイトで知り合った大学生と3Pが楽しみです。
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