まずはおじさんがシャワーに、行きました。バスタオルを腰に巻いて出てきて、俺にも入ってくるように促した。
興奮しながらシャワー浴びてると、勃起が止まらない。必死に難しい事考えて治めて風呂場を出ました
おじさんは、バスタオルのままベッドに座ってテレビを見ていて、俺が出てきても無視。
仕方ないので床に座ると、バスタオルの隙間からチンポが見えて、ついガン見。今まで見た中で、一番デカマラ。
『ナニ見てるねん!!』
いきなり言われて俯いていると、
『お前、たってるやん。ゲイなんか』
首を必死に横に振る
おじさんは、鼻で笑って近寄ってくると、バスタオルを奪い勃起したものを鷲掴みにしました。
『じゃぁ、これは何やねん』
もうフル勃起で、動けない。
おじさんは、自分も裸になると
『これを見て勃起したんやろ!!
溜まってるんや、しゃぶれ』
デカマラも勃起していました
オロオロしてると、
『早くせんか!!』
怒鳴らて、ビビりながら顔を近付けると、喉奥に突っ込まれ、ビックリ
『歯立てたら、金たま潰すで』
言うなり、頭を持って動かし始めました。まるで、オナホールを使うように容赦の無い動き吐きそうになりながら、耐えました。
勃起してた筈のデカマラが、口の中で更に固さを増してくると、口から抜きベッドに押し倒され、素早く手錠をかけられ、いきなりアナルを触り始めました。
暫く弄られてると、四つん這いにされて、バックから入られました。
『く、苦しい』
いっぱいに広がって苦しかったのですが、お構い無しで
『締まりえぇなぁ。気持ち良いぞ』
とか、言いながら動かしました
馴染んでくると、気持ち良くなってきて頭が真っ白になって良かったです
『そろそろ、出る』
そうゆうと、すぐにアナルに中出ししました
呆気ない終わりに、ビックリ
しかし、ここからが長かった
アナルから抜かれ一息ついて、俺は逝ってないが仕方ないと思い
『手錠を外して下さいね』
『まだやぞ
お前が汚したんやから掃除しろ』
口に入れられました
苦いし、不味いし、泣きそうでした。
続く
※元投稿はこちら >>