続きです
するとアナルの圧迫感と揉まれる刺激でペニスもやや硬くなりかけ お腹の中が熱く感じ始め「あ~ 気持ちいい 逝きそうだ」と言うと 彼は「じゃあ 一緒に逝きますか」と激しく腰を振り始めました。「ああ もっと犯してくれ」の言葉に彼は「チンポでアナルを犯されて 勃起してますよ」と遠慮してるのか軽く僕の尻をペチっと叩きました。スパンキングもいいなと思い「もっとキツく叩いていいよ マジにダメだったら言うから」というと 「そうですか じゃあ」パシっ!「あぁ いいな もっと叩いてくれ」すると彼は腰を振りながら パシっ!パシっ!とリズミカルに叩いてきます。尻を叩かれながらアナルを犯され 喜んでる自分が プチM奴隷なんだと妄想してた事が現実になって興奮してました。「叩くたびに アナルが締まって気持ちいいですよ」と連発でパシパシ叩かれ ると 僕も興奮して 自分で扱いて「おぁ~ 逝く~」っと射精してしまいました。逝くとアナルがさらに締まるらしく 彼も「凄い締まってますよ 僕も逝きますね」と激しく打ち付けて来て「んっ~~!」と声と共に さらに太くなったペニスが腸内でピクピクしたのを感じました。僕は うつ伏せで尻を突き上げたまま放心&脱力状態で ぐったりしてると 彼は少し余韻を味わうかのように ゆっくりペニスの抽出を続けてました。しばらくして彼は そうっとペニスを抜き「気持ちよかったですよ」と言ってくれ 僕も放心状態のまま「こちらこそ 気持ちよかったよ お疲れ様」と アナルの痺れと軽い痛みを感じながらボーっとしてました。
落ちついてから また2人でシャワーを浴びホテルを出て別れました。
おわり
長くなりましたが 最後まで読んでいただきまして ありがとうございました。
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