「おう、こっち向け。」
俺は後ろ手に手錠をかけられたまま、ひざ立ちになって先輩の方を向いた。俺の股間から、はち切れんばかりの勃起ちんぽが天を突いている。ちんぽの先からだらだらとよだれを垂らしたように汁が漏れ出していた。先輩もベルトを緩め制服のズボンを下ろし始めた。まだだらんと垂れ下がった、しかしその状態でも一目でデカイとわかるちんぽが現れた。前の日の衝撃的な体験が脳裏によみがえる。鼻を突くその濃厚な性器臭と、口にねじ込まれた時の、カチカチに固いのに弾力を感じるあの独特の肉質を思い出して興奮が止まらなくなっていた。欲しくてたまらない。もう分別がなくなって、自分からひざ歩きして先輩の股間に顔を近付けていくと、先輩の手が俺の頭を押さえ、それ以上近づけるなと言わんばかりに押し戻された。
「はは、しゃぶりたくてしょうがないみたいだな。ちんぽ汁が糸引いて床に垂れてるぞ。でも先にこっちだ。おしゃぶりタイムは俺をフル勃起させてからだ。」
先輩は立ち上がり、背中を向け、ベッドのへりに片足を乗せて尻を突き出してきた。尻がちょうど俺の顔の高さにあった。
「ほら、ここだよ。もっと近づけ。」俺が顔を寄せると同時に先輩が尻肉を開いた。
先輩のどす黒くぬめった肛門が目の前にあった。開いた瞬間に肛門臭が広がる。一瞬、うっ・・と思ったが、もう俺は完全に頭がおかしくなっていたに違いない。先輩の肛門から漂う臭いに異様なほどの性的興奮を覚えた。なぜかわからないが、嗅ぎたいという欲求を止めることができなかった。夢中で自分から、その強烈な臭気を発するすぼみに鼻先を押しあて、くんくんと嗅いだ。
「お前、飲み込み早いな。それとも元々こっちの気あったのか?いいぞ、よく嗅いでちゃんとこの臭い覚えろよ。学校でもこの臭い思い出してちんぽびんびんにさせるんだぞ」
俺は先輩の臭いケツの穴の匂いを嗅ぎまくった。ちんぽがビクンビクンと跳ねて、その都度その先っぽからみっともなくドクドクと汁が漏れ出し続けていた。
「で、次にどうするかわかるな。やってみろ。」
元々俺にはこっちの気があったのかもしれない。俺はどうすべきかわかった。ごく自然にそうしたいと思った。俺は自分から先輩の肛門を舐めていた。後ろ手に手錠をかけられ、ひざまづいた格好で、激しく勃起したちんぽを股間におっ立てて、顔だけを突き出して先輩の肛門を舐めまくった。先輩がふぅぅぅぅと息を漏らした。先輩の手のひらが俺の頭をつかんでぐいと尻に押しつける。だがそれはまるで俺の頭を撫でているような優しさだった。髪をまさぐりながらその感触を楽しんでいるようでもあった。俺は嬉しかった。犬の気持ちがわかったような気がした。尻尾があったらちぎれんばかりに振っていたに違いない。俺は一生懸命舐めた。さらに、舌先を固くして肛門の奥に挿し入れた。肛門臭と舌先に伝わるピリピリした刺激に、脳内で快感物質がどばどばと溢れ続けている。少しでも奥まで舌先を入れたいと思い、自分から先輩の尻に顔を密着させて、ぐいぐいと押しつけた。先輩も押し返して来たので俺の顔は尻につぶされてひしゃげていた。もう他のことはどうでもよくなって、ただただ顔中を先輩のケツで汚されたいと思っていた。
「よし」と先輩が俺の顔を離しこちらに体を向けた。さっきまで柔らかく垂れ下がっていた先輩のちんぽは、血管がごつごつと浮き出た、赤黒く巨大な肉棒に姿を変えていた。それは鋭角にそそり立ち、はだけたシャツから見える腹筋に当たってビシビシと音が聞こえそうなくらいに暴れていた。
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