《続き》
目が覚めると、まだ男のアパートでした…素っ裸で首には重くて長い鎖が付いた首輪が施されていました。首輪の先の鎖はベッドの角に据え付けられた手枷の鉄輪に南京錠で留められています…
両手は後ろ手に鋼鉄製の手錠がはめられていました…
口にはボールギャグをくわえさせられ、しかもそれは革ベルトが幾つも付いている形の物で顔面をきつく締め付けて簡単には外れないタイプの物でした…
男に胡座座位で犯され、小水?潮?サラサラした液体を吹いて果てた所まで覚えています…あれから何時間経過しているのか、頭がぼんやりして解りません。雨戸も閉め切られており、昼なのか…夜なのかも…
身体中に縄の跡が付いていてまるで縄文土器の様です。
お尻に違和感を感じ確認すると尻穴からコードが延びてリモコンに繋がっています。どうやら大きめのローターが埋め込まれているみたいでした…
シーツは生臭い液体でびっしょり…僕とあの男の体液です…はて?あの男が居ない…これは…?
か・ん・き・ん
【監禁】?
とうとう行き着く所まで来てしまった…僕は後悔しました。あの変質者の様な男の部屋に監禁されてしまった!どうしよう!逃げなきゃ!
そう思い、首輪を外そうとしましたが、何と首輪自体にも南京錠が掛けられており絶対に外れません。鎖の先の南京錠もしかりでした…
それでも諦めずガチャガチャと鎖を引っ張っていると玄関の扉が開き男が帰って来ました。
「おっ!やっと目が覚めたみたいだな…イイ子にしてたか?変態坊や?♪…と言っても動けねえからイイ子にしてるしかねえか(笑)」
男は買い物をしてきたのか、両手は紙袋で一杯でした。
「シーツ買ってきた。お前の汁でシーツがびしょ濡れだから。それとまたお前をせめ抜いて楽しむ玩具もな。ひっひっ…」
一体何を買ってきたんでしょう…不安なような…楽しみなような…
「さあて、人働きしたんだから楽しませてもらうかな…さっきからチンポが勃ちっぱなしだ」
そう言って、そそくさと全裸になり肉割れ目立つ肉塊を晒しました。その股間にはズル剥けでどす黒いチンポが隆々と怒張していました。
まだヤるの?!
本当にこの男は「性欲の怪物」です…
あ、いや…まあ僕も人の事言えないですが(笑)
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