《続き》
男の寝室は大変汚く雑然としています。床一面に成人雑誌やアダルトDVDが散乱し、その殆どがゲイ物です。
通信販売で購入したという拘束台や多種アダルトグッズも転がっており、それらは全て僕を責める為の物でした…
僕はベッドに大の字に拘束されました。すえた男の体臭が染み込んだベッドの四つ角に取り付けられた「鎖の付いた枷」で四肢を括られます
素っ裸で四肢に革ベルト、首輪にボールギャグまではめられた姿の僕の上に男も素っ裸で覆い被さって来ました…
男はまだ先程の精液滴る自身のぺニスを僕のぺニスに擦り付けて勃起を促します…
男の舌は先程の続き…まずボールギャグをはめられたままの僕の口を始め顔の全ての穴を舐めたくると次第に下へ、僕の乳首を激しく吸いつき、脇の下・うなじ・二の腕…上半身の全て部位に舌を這わせてきます…まるで
「舌で犯されている」ようです…
男の「蛞蝓」の様な舌がまたもや僕の鼻腔に侵入し、ぬめぬめと這いずりきつい唾液の臭いがします…
蒸し暑い部屋…
男の汗が僕の顔に滴る。
すえた男の体臭と二人の精液の匂いが充満する部屋で…
「ぴちゃ…にちゃ…んんっ…くちゃっ はぁはぁ」
肥満した臭い男が僕の身体を貪る音…
下半身では2本のチンポが擦れ合い、その尖端から滴る男同士の体液…分泌液が「くちゅくちゅ」と混じり合う音が聞こえます…
「お前の身体は甘い女みたいな匂いがするなぁ…俺は臭いか?ひひっ…お前は俺みたいな汚い男と散々ホモ行為をしてザーメン撒き散らすんだ…お前はまた俺のケツにチンポ突っ込んで射精するんだ。」
男は大の字に拘束された僕の顔の上に跨がり、肉割れが目立つ巨ケツをゆっくり降ろして来ます…
そしてその割れ目の奥の赤黒い穴を僕の口元に近づけ舌奉仕を強要してきます。僕は舌を伸ばして男の穴をねぶりました…
男は自分でぺニスを扱きながら僕の舌の感触を暫し楽しむと、勃起した僕のぺニスの上に跨がり直し、自分の尻穴で僕のぺニスをずぶずぶと飲み込んで行きました…
「あぁ…どうだ?…俺のケツは気持ちいいか?んん?」
男は僕の口に指を突っ込んで僕の舌を指でねぶりながら聞いてきます…
男はそのぺニスで僕の尻穴を犯すだけでなく、自分の尻穴でも快感を貪る事ができる人なのでした。もう…何度目でしょうか…
初めて男性に犯されてて以来、ずうっと「ウケ」で通して来た僕でしたが僕はこの男に「逆」を教えられ、その腸内に射精させられているのです。
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