>ひろきさん
いつもありがとうございます。
《続き》
男はチンポを勃起させ、全裸で僕に近寄って来ます。男が近寄る度に汗と雑巾が混じったような体臭とチンポから漂うアンモニア臭が強くなって来ます。
拘束され転がされている僕にとって唯一自由となる両足首を掴み、大きく拡げた後「M字」を型どらせました…そして男はいつの間にか硬くなっていた僕のぺニスをまじまじと見つめながら
言います…
「なんだ…お前ももうピンピンじゃねえか…ザーメン出なくなるまでイき狂って失神までしたのに、もうチンポおっ勃てやがって…俺と身体を合わせると反応するんだろぅ?…」
男は僕の脚をM字に拡げたまま、自分のチンポと僕のチンポを擦り合わせました。サラサラに乾いたチンポ同士が擦れる感触は何ともこそばゆい物でした。
やがて擦れ合うお互いの亀頭の先から徐々に粘液が分泌し、くちゅくちゅといやらしい音を起てて混じり合っていきます。
柔らかい玉袋と玉袋もびったりと密着させられ擦り合わせられています…
男は紙袋から買ってきたばかりのローションを取り出し、いやらしく絡み合う2本の男竿に注ぎます。そして2本を密着させて握りしめ、ゆっくりと扱き始めました…
「にっちゃ…にっちゃ…にっちゃ…にっちゃ…」
ローションでテカテカに光を放つ2本の男竿は淫卑な音を出して絡み合い、亀頭の尖端同士が接触した時の鋭い刺激に堪らず僕は喘ぎます…
「うぐぅっ… んぅ…」
喘ぎながら首を横に振る度にボールギャグの穴から唾液が滴り、既に2人の体液で湿っていたシーツを更に濡らします…
「おぉ… うひひっ… どうだ… 気持ちいいか? 見ろ、お前と俺の我慢汁が混じりあって泡立ってるぞ… こんなにビンビンにしやがってお前いやらしいなぁ うひひ…」
男はそう言うと僕の尻穴に埋め込まれていたローターのスイッチをいきなり最強でONにしました…
「! うぐぅっ! あがっ! ううぁ~!」
いきなりの刺激に堪らず涎を飛ばしながら首を左右に振る僕を見ながら…男は薄笑いを浮かべて恥態を観察していました。
※元投稿はこちら >>