誰もみてないとは思いますが、昔を思い出しながら書きます。
制服に着替えて、2階の後ろに居るおじさんの横に立ってしばらくは無言でなんにもされないので、だんだんとオマタがもじもじとなり、自分でオチンをスカートの上からパンティの小ささを感じながら触ってました。
だんだんと大きくなるオチンがパンティの上からはみ出てきて、このままオナニ-で出したくなるような気持ちよさを感じてました。
おじさんは私の少し後ろに立ちながら、たぶんにやにやしながら私の変態オナニ-を見ていたと思います。
後ろから、スカートの横のスリットから手が入るから見れないでオナニ-出来ると耳打ちされて、初めてスリットがあることを知り女の子はこんな姿でオナニ-してるのかと、勘違いをするぐらいでした。
自分でする姿を見られてるのだけで、頭の中には変態な女の子が、あってはいけないオチンを生やして、それをなぶってるのだけで逝きそうになりそうだったから、振り向いて顔を見たらダメ~て言われて、手の動きをゆっくりにして、寸止めでゆっくりと快感に身をゆだねてました。
おじさんに一階のトイレに行くよ~と声かけられて、後をついて2階から1階の階段を歩きました、1階の階段降りたら、ドアがいきなり開いて人が廊下に出てきて私のことをじろって見て男性トイレに歩いて行きました、私は歩けないぐらいにドキドキで、廊下にあるソファに座ってしまいました、男性が同じドアに入る時にも目線を感じて、身体から汗が吹き出たような覚えがよみがえりました。
男性トイレに入ると、奥にもうひとつの鍵がかかったドアがあり、おじさんは鍵をあけて手招きをしてうなずきました~私も不安ながら、自分の服が入ってる紙袋を抱えてついて入りました。
看板やストーブや大きな物置部屋になっていて、奥には畳の部屋で横一面鏡がはってありました。おじさんが昔は役者さんが化粧して、待機してた場所だと説明されました。
そこの姿見の前に立たされて、おじさんは私の後ろから姿が見えないように手だけが鏡からみえてます、耳元から可愛いよ~パンティからなんで女の子なのに、はみ出してるの?
そんなことを言われながら、オチンをなぶられたら、もうたまらなくなり~逝きますと言いながら、鏡に写ってる女の子に向かってミルクを出してしまいました。
出したあとなのに、まだ8割ぐらいの固さでいきたりないオチンをミルクをまみれになったおじさん手で、ず~となぶられてました。
それからは、女装してり自分に恋する私がいました。だからスカートはくときは、鏡に写して、鏡の自分にキスをしてミルクを出すようになってしまいました。
それからは卒業するまで3年間は、通い続けました。狭い街だからあるときから、名前がわかってしまって、"〇〇さんとこの子供でしょう"
言われて、頷きました。
それ以来、銭湯にも一緒に行ったり、河辺をチャリで散歩して、暗くなってから橋桁の陰でなぶられたり、郊外のラブホにも行きました。
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