あのときの体験から、毎日オナニーをするようになりました。
でも自分でしても、なにか物足りない~イケナイことだから、あれは変態だから、と思っても気持ちはだんだんと、映画館に行きたいと思い始めました。
4月に高〇に入ってからGWのロードショー映画が始まるまえの暇なタイミングでもう一度、あの映画館に……
休みの日曜日の夕方に、休みだから普段着でまた同じ席に座って期待しながらも、だんだんと映画に見いりました。
なんと現れました、同じおじさんが~
怖さと、期待と、不安で映画の中身なんて全く頭に入りません。
今度はさらっと私の横の席に座り、膝の上に手を置かれて、無言でサワサワ~そのうちベルトを外され、ファスナーをゆっくり下ろされて白いブリーフ越しにゆっくりとオチンの形を確認するように優しく触られて、私もオチンの先から我慢汁がブリーフを濡らした時には、自分から"生で触って"て言ってしまいました。
おじさんの顔は見てないですが、たぶん笑って頷いたと思います。
ほとんど無毛の太ももを擦り合わせてオナニーするのが大好きだから、同じように擦り合わせてだら、スルッとスラックスを膝まで下ろされて、自分で自然にスリスリしてしまいました。
固くなったオチンはもう我慢の限界で、小さい声で"もう逝きます"と言ったら、ハンカチを私のオチンに被せてそのまんま射精してしまいました。
身体はビクビクとなって、声が出てたのかが自分でもわからなかったです。
ゆっくりとハンカチで、ミルクを綺麗にされてもまだ固いまんまの私のオチンを、くすぐったくないように、オチンの先には触らないで根元をゆっくりとにぎにぎされながら、左手で玉を揉まれながら数分たつともう逝きたくなり、"すみません~また逝きます"と言ったら、いくらでも出して良いよと言われた瞬間に、1回目より気持ちよいむず痒い射精をしました。
おじさんは"またたくさん出たね~いい子だね"と初めて話しかけられました。
映画館には夕方から入ってましたから、まだラストの回があるけど、見ていく?と言われて思わず"はい"と答えました。
おじさんはスッと席を立って数分すると、コーラとポテチを持って来てくれて"後でまた来るからね"と言い残して席を離れました。
私はトイレに行ってぬるぬるのオチンを、手洗いの水で濡らしたハンカチで綺麗にしてから、また席に戻りました。
今度は映画をちゃんと観ようと思って、ストーリーに集中してました~日曜日の最終回だから夜の8時前だったから、お客様は少なくかったと覚えてます。
またおじさんが来てくれて、"一番後ろの席で待ってるよ"その一言で冷たく濡れたブリーフの中がまた固くなり始めました。
後ろの席での体験は、少し後で書きます。
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