あなたも本当はこうされたいんでしょ。おちんちんをゆっくり扱きながら耳元で囁かれ、私は頷いてしまいました。
あなた映画館で私を見ていながら、逝っちゃたのよね、あの時私も思ったの。今日は私と同じ人種の人が来てる。そして隣に座ると、あんな嫌らしい下着履いてるし、クリちゃんは皮被りで可愛いし、お尻も魅力的だし。この子はきっと私と同じ人種だと確信したの。あなたも私みたいに女性の格好して、たくさん嫌らしい事さたいんでしょ。おちんちんを扱く速度が速まりました。私は言われた事を何とか否定しようと思いました。しかし映画館であの人が恥ずかしい格好にされて痴漢されている姿を自分に置き換え、下着の中にミルクを漏らしてしまったのは事実でした。それが私自身気付いていなかった淫らな願望であることを自覚しました。私はおちんちんを扱かれ身悶えながら、私もあなたみたいに女の格好で嫌らしい事されたいです、恥ずかしい格好にされて嫌らしい事されて逝っちゃうところをたくさんみられたいです。そう答えました。あの人は嬉しそうに頷くと、そのなんだね、やっぱりあなたは私と同じ人種なの。そう囁き、キスをしてきました。公園のトイレで全裸で皮被りのおちんちんを扱かれなが、女装のお姉様にキスをされ、感じているもう一人の私を改めて自覚しました。その時一人、トイレに入って来ました。二人より年配者で、私達を嫌らしい目で見ました。そして私のお尻をみると、ニヤニヤしながら近付いてきて、ゆっくり撫で回しながら、色白でムッチリした、男好きのケツだな。そう言いました。私達はそのままキスをしていると、お尻を撫で回しながら、私のおちんちんを見ました。チンコは皮被りのガキだな、そう言い私のお尻をパチンと叩きました。また一年前の記憶が蘇りました。すぐ傍の林の中で全裸にされ、オナニーを晒し、お尻を叩かれた瞬間、逝ってしまった記憶でした。ヤダまた逝っちゃう。私はそう呟きました。お尻を叩いた人がペニスを出しました。あの人はおちんちんを扱きながら、あのおちんちんにしてあげなさいと囁きました。私は手を伸ばし、ペニスを握るとゆっくり扱きました。変態上手いぞ、その人はそう言うと、再び私のお尻を叩きました。そしてそろそろ出すぞと言いました。あの人がまた悪魔の呪文を耳元で唱えました。カスミのお尻にかけて下さいっておねだりしなさい。
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