ふとスクリーンをみると、そろそろ映画が終わる頃でした。私はティッシュで顔や身体中のミルクを拭いました。身体中がベトベトで、嫌らしい匂いが染み付いていました。するとあの人がタオルを渡してくれました。私はお礼を言い、そのタオルを使わせてもらいました。映画が終わり、場内が明るくなりました。私はのろのろとシャツを羽織り、ベトベトのTバックを手にしました。その手をあの人が取り、これは今日の記念に貰うわね、そう言うとあの妖しい微笑みを私に向けました。私は下着無しでデニムを履きました。そして映画館を出ました。どこかのトイレで、この身体を拭こうと公園に向かいました。公園に入り、人気の無いトイレに入り、シャツを脱ぎました。そして先程頂いたタオルで上半身を拭おうとしていると、あの人が入って来ました。あの人はあの妖しい微笑みを向けながら近付いてきて、私が手にしたタオルを取ると水道で濡らし、上半身を拭ってくれました。顔は最初に自分で洗ったので、乳房からゆっくり優しく拭ってくれました。そしてデニムに手を掛け、これも脱いでね。そう言うと、ボタンを外し、ファスナーを下ろしました。私はさすがに慌ててデニムを押さえ、こっちは大丈夫ですと断りましたが、その声を無視し、デニムを引き下げました。私は恥ずかしさで俯きました。確かに下半身もベトベトで、ミルクの匂いも濃厚に漂っていたので、洗い流したかったのですが、場所柄まずいと思い、上半身だけにしようと思っていました。しかし結局、私は公園のトイレで再び全裸にされました。あの人は先程とかわらずゆっくり優しく下半身を拭ってくれました。お腹から鼠径部、陰嚢からアナル周りと、それはまさしく愛撫でした。私は再び勃起してくることを自覚しました。あの人も当然気づいています。またこんなにしちゃって、そう言うと勃起したおちんちんをゆっくり扱き始めました。お願いします、ここでは止めて下さい。誰かに見られちゃいます。私はそうお願いしました。それでもあの人は愛撫を止めませんでした。こんな恥ずかしい格好でクリちゃん弄られて、それを見られるのが感じるんでしょ、さっきもたくさん見られて感じていたでしょ。大丈夫よ、この公園のこの辺りは、あの映画館と同じなの。さっきから何人かトイレを覗いているよ。変態君もさっきみたいにされたいでしょ。私このクリちゃん大好きよ。
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