おちんちんの先っぽからは、残ったミルクが滲んで、時折垂れていました。
あなたは私より変態かもね、あの人が嬉しそうに呟きました。そして私の股間に垂らされたミルクを鼠径部から陰嚢の裏、アナル周りに塗り込みました。もっとお尻を前に出して、言われるままに、腰を浮かし、シートからお尻が落ちる寸前まで前に出しました。そうすることで、両足は更に大きく開き、アナルが更に晒されました。あの人はそのアナルにもミルクを塗り込みました。指ですくってはゆっくりアナルの中にまで塗り込みました。やっぱりヴァージンなのね、アナルを中までなぶりながらあの人は言いました。私は羞恥心と快感に身を任せ、恥ずかしい格好を晒していました。左側の方が私の手を取りました。私は躊躇することなく、再びその方のペニスを握りました。先程より硬く熱くなっているようでした。あの人は私のアナルとおちんちんを嫌らしくなぶりました。左側の方がもう出すぞと言うと、私の正面に膝立ちし、私のお腹に先程よりも多く濃厚なミルクを浴びせました。私の身体中から、卑猥なミルクの匂いが立ち上り、それはさらなる変態に誘う媚薬のようでした。そして遂にその時が来ました。身体中嫌らしいミルク塗れにされ、皮被りのおちんちんやアナルまで晒しながら、女装の方におちんちんやアナルをなぶられ、声にならない喘ぎ声を漏らし、快感に身悶えました。そして逝くっと口にすると同時に、この日一番の射精感に身体中が包まれ、そして一番多く濃厚なミルクのあの人の両手に吐き出しました。言いようのない疲労感と快感で身体中が汗とミルク塗れになりました。呆れた変態ちゃんね、さっき出したばかりなのに、またこんなに一杯出しちゃうなんて。そう囁きながら、あの人は逝ったばかりのおちんちんをゆっくり扱きました。先っぽがピクピクしおちんちんの中に残ったミルクが絞り出されました。あの人は両手を私の顔の前にかざし、ほら変態ちゃん、あなたが出したザーメンよ、よくごらん。そう囁きました。私は目を開き、その手の中を見ました。ドロドロで少し黄身がかったミルクがたくさんありました。あの人はそれをわたしの乳房から股間に掛け、残りはあなたのザーメンよ、と囁きながら私の顔に塗りました。前後左右から色んな方々がミルク塗れでアナルまで晒した大股開きの私を嫌らしい目で見ていました。それでも私は、汗とミルク塗れでぐったりとそのままでいました。
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