あの人はそう囁き、耳朶を甘噛みしながら、おちんちんを扱く速度を早めました。ほらもう逝きたいんでしょ、逝きたいならちゃんと言うのよ、自分を女と思って、女になりきってちゃんと言うの。そう耳元でさらなる淫靡で変態な世界に誘う呪文のように囁きながら私のおちんちんを扱きました。もう限界でした。駄目、逝っちゃう、おちんちん気持ちいい、逝っちゃうよと口に出しました。その声を聞くとあの人はまた妖しく微笑み、扱いていた手を止めました。私はもう逝く寸前でしたから、何でと目で訴え、そしておちんちんをピクピクさせました。逝きたいんでしょ、そう囁きながら、内股を撫で回しました。お願いします、逝かせて下さいと自ら求めてしまいました。逝きたいなら、自分でしなさい、みんな見ている中で、その可愛い皮被りのクリちゃんを弄って、恥ずかしいミルクを掃き出しなさい。私は全裸で大股を開き全てを晒した格好でオナニーを晒すように言われました。一年前の記憶が蘇りました。あの時もとにかく逝きたくて、言われるままに、全裸で包茎おちんちんを扱き、オナニーを晒しミルクを吐き出し、その全てを晒した羞恥心と快感。それが再び私の淫らな身体中を支配しました。私はアナルまで晒した格好で、射精寸前の包茎おちんちんを扱きました。あの人の手は内股を撫で回しながら、時にアナルも撫でました。逝くときはちゃんと言うのよ、再びあの呪文が囁かれました。その瞬間、凄まじい社性感が身体中を包み込んでいきました。駄目逝っちゃいます、おちんちん気持ちいい、逝っちゃう!!おそらく周りにも聞こえたと思います。そして私はその日二度目の射精をしました。最初は下着の中に漏らしたので、分かりませんが、先程よりも多く淫らなミルクを吐き出したと思います。私の手からは、自ら扱き吐き出した濃厚なミルクが溢れていました。あの人がその手を取ると、私の剥き出しの股間にそのミルクを垂らし、塗り込みました。私は疲労と快感と羞恥心で動けませんでした。但し身体の一部を除いては。今逝ったばかりだというのに、私のおちんちんは勃起が治まらず、まだ快感を求めるようにピクピクとしていました。あの人はそれを確かめるように、私のおちんちんを握り、まだ逝き足りないの、嫌らしいクリちゃんね、オマンコも熱くヒクヒクさせちゃって、こっちもまだ重いしね。もう片方の手でアナルや陰嚢を優しく包み込むように揉みほぐしました。
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