私みたいなのにこんな事されて、気持ちいいの?おちんちんヌルヌルにしながらピクピクさせて、感じているの?皮被りのおちんちん、可愛いわよ、袋も気持ちいいんでしょ、可愛い声で喘いでいいのよ。あなたは私と同じ変態なのよ。そう言うとあの人は先程とは異なり、嫌らしく淫らに下半身を愛撫しました。私はその快感に身を任せ、もっとしてください、もっと変態にしてくださいと喘ぎ声を漏らしました。あの人が私の手を取り、自らの下半身に導きました。私は自然にあの人のワンピースの裾を捲りました。そして清楚な人妻風の下着の上からおちんちんを撫でました。そのおちんちんは私のよりも遥かに男性らしく、形もしっかりしてました。私は全裸でワンピースを更にめくり上げ、下着を露わにし、そして下着も下ろしました。そこには既に勃起し先からはお汁が滲んでいました。私はそのベニスをされたように、ゆっくり扱きました。あの人が気持ちいいわと呟きました。陰嚢にも手を這わせながらベニスを扱きました。あの人はクリトリスが良いわと言うと、自らワンピースをはだけました。私はブラをずらし、乳首を口に含みました。左側の方が、其方に向いた私のお尻を撫で回し、左右に割開きました。そしてアナルにローションを垂らし、中まで塗り込みました。舐めてあげなさい、アナルをなぶりながらそう言われ、私は躊躇することなく、あの人のベニスを口に含みました。私のクリトリス美味しいと上から声がし、私はご奉仕しながら頷きました。暫くご奉仕していると、駄目、逝っちゃうと言い、私をベニスから外しました。そして今度は彼方の方にしてあげなさいと言いました。私は向きを変えました。左側の方は既にベニスを出していました。私は其方の方のベニスを扱き、口に含みました。あの人がアナルとおちんちんを弄りました。左側の方が出すぞと言い、口からペニスを抜くと、自ら扱き、私の顔に濃厚な精液を浴びせました。初めて顔に掛けられました。その人はペニスを仕舞うと、私を正面に向かせ、両足を大きく開かせ、左右の肘掛けに乗せました。そしてあの人が、更に嫌らしく淫らに私の下半身を愛撫しました。私は顔中を精液塗れにしたまま、身体中を愛撫され身悶えました。あの人のペニスも扱いていました。出すときはちゃんと逝きますと言うのよ。あの人がおちんちんを扱きながら囁きました。
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