やがてシャツのボタンを全て外され再び上半身を露わにされました。さっきもされてたじゃない、見られて感じるんだろ。乳房を愛撫されながら囁かれました。ほら隣の子も君を見ているよ、そう言われ、右側を向くと、あの人が私を見つめていました。そしてあの人の手がゆっくり私の太ももを撫で回しました。その手はゆっくりしかしながら確実に私の下半身に延びてきました。私に見せて、あの人が私の股間を撫でながらそう呟きました。私は無言で頷くとデニムのボタンを外そうとしました。その手を掴まれ、私にさせてと囁かれ、あの人がデニムのボタンを外し、ファスナーを引き下げました。先程漏らしたミルクの嫌らしい匂いが漂いました。デニムも膝まで下ろされ、私はスクリーンの明かりに照らされ、スケスケTバックのはしたない姿を晒しました。
やっぱりたくさん漏らさしちゃったのね、私を見ながらたくさん出しちゃったのね、そう囁きながらあの人は私の股間を撫で回しました。私のおちんちんはベトベトの下着の中で先程よりも勃起の度合いが増し、ピクピクとしていました。
あの人はそれを楽しむように下着の上や隙間から撫で、時に優しく包み込むように揉みほぐすようにしました。私はそれまでとは異なる快感に身体中が襲われました。今までに感じたことのない羞恥心と、それを凌駕する快感でした。胸を愛撫されながら再び、さっきみたいに脱いじゃいな、その色白の身体を見てもらいなと囁かれ、シャツを完全に脱がされました。そしてデニムも完全に脱がされ、私は再びスケスケTバックだけの姿を晒しました。股間を愛撫しながら、これもね、とあの人が囁き、私は頷くとお尻を浮かしました。あの人はそんな私を辱めるように少しずつ脱がしました。スクリーンの明かりに照らされ、私は全裸を晒しました。おちんちんは痛い程に勃起し疼き、先っぽからははしたない淫らな涎を垂らしていました。あの人がそのおちんちんを今度は淫らに扱きました。片手で扱きながらもう片方の手で陰嚢や、その下まで撫でました。こんなに乳首を硬くさせて、みんな君を見ているよ、周りを見てごらん。左側の方が胸や脇腹に手を這わせながら言いました。私は見回すと後ろ側や左右から私達を嫌らしい目で見ていました。
私みたいなのにこんな事されて、感じているの?
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