女性の格好した男性が、映画館の中で複雑の男性に痴漢され、射精させられている、何故かその姿が私と重なるような感覚になりました。
その時、突き出したままのお尻を再び複数の手で撫で回されました。何時もならそのままされているのでしたが、その時は今まで感じた事が無いような羞恥心に襲われました。おちんちんは吐き出したミルク塗れのまま、再び勃起してきました。私は慌てて、デニムを引き上げ、シャツを羽織り、逃げるように館内を出てトイレに入りました。個室の中でデニムを下ろし、下半身を見ました。スケスケのTバックは吐き出したミルクが滲み染みになっていました。下着を下ろすと中はやはりミルクでベトベトになり勃起したおちんちんとやはりベトベトの陰毛が嫌らしく濡れていました。私は備え付けの紙で下半身を拭い、再びスケスケTバックを履き、デニムを掃き直しました。濡れた下着が冷たく感じました。
トイレを出てそのまま帰宅しようか少し悩みました。丁度その回が終了し狭いロビーには人が溢れていました。その時あの人を見かけました。あの人は例の妖しい視線で私を見つめまた軽く微笑むと館内に戻りました。私はどうするか少し躊躇しましたが、やはりあの妖しい笑みの魔力に逆らうことは出来ませんでした。あの人が消えた入り口までが、もう一度変態な姿を晒しなさい、同性になぶられ、喘ぎ身悶えながら射精するのを見られなさいと誘っているようでした。私はその入り口から再び館内に戻りました。館内は休憩時間のため、明るくそして空いていました。そんな中私はあの人を探していました。あの人は先程とは異なり、一番前の左側通路にいました。あの人と視線が合いました。あの人はまたあの妖しい笑みを私に返しました。私は一番前の真ん中やや左側のシートに腰を下ろしました。次の回の上映開始を告げるブザーがなりました。私の左右のシートにも人が座りました。左側は私よりも少し年上の方でした。そして私の右側があの人でした。上映開始から数分間は何もありませんでした。突然私の左手が握られました。思わず其方をみると、男の方がさっき見てたよ、魅力的なお尻だねと言いました。握られた手から太ももに手が伸びてきて、撫で回しました。私は正面を向き目を閉じました。太ももを撫で回す手はやがて上半身に移り、シャツのボタンを外しました。 左側の方はシャツのボタンを外しながら時折中に手を這わせ、乳首を撫で回したり、乳房を揉んできました。
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