挑発するように、お尻を突き出しゆっくり揺すりながらおねだりするの。あなたは今変態な女の子なのよ、カスミちゃん。言われるままに、洗面台に両手をついて、両足を開き、お尻を突き出し、ゆっくり揺すりながら、あのセリフを口にしました。するとその人は自分でペニスを扱くと出すぞと言い、私のお尻にたくさんミルクを吐き出しました。その人はペニスをしまい、気持ち良かったよカスミちゃんと言い、またお尻を叩きトイレからでて行きました。突き出したお尻からミルクを垂らしながら、みるとはなしにそちらをみると、複数の方々此方を嫌らしい視線で覗いていました。男性同士のカップルもいて、お互いもペニスを扱きあってる方々もいました。私もまた射精寸前まで追い込まれていました。その事を伝えると、あの人は、今度は名前を付けておねだりしなさい。と囁きました。私は、カスミまた逝っちゃう、おちんちんが逝っちゃう!!お姉様カスミを逝かせて下さい。そう声にだしました。トイレの外まで聞こえたのでしょう、何人かが近付いてきて見ていました。カスミちゃん逝かせてあげるね、あの人が囁き、キスをしながら、おちんちんを嫌らしく扱きました。空いた手が乳房や陰嚢、アナルを撫で回しましました。アナルを撫で回しながら、女の子何だから、ここは何というの?と囁きました。私はカスミのオマンコです、と喘ぎながら答えました。オマンコに指がゆっくり出入りしました。おちんちんもゆっくり扱かれました。オマンコとおちんちんが気持ちの、カスミ逝っちゃう!!そしてその日四回目のミルクを吐き出しました。さすがに量は先程よりは少なかったけど、普段よりは多かったです。身体中はやはり汗塗れでした。あの人は嬉しそうに微笑みながら、カスミちゃんは本当に嫌らしい子ね、と言い再びキスをしてきました。そしてタオルで身体中を拭ってくれました。デニムを履きシャツを羽織り二人でトイレを出ました。トイレの外では複数の方々がニヤニヤしながら嫌らしい視線で二人を見ていました。少し歩き、小高い場所のベンチに腰掛けました。あの人が、どう、もっと私みたいになりたい?それともここで止めておく?そう聞いてきました。さすがに今日はと答えると、優しく微笑みながら、違うよ、カスミちゃんが女の子の格好して嫌らしい事をこれからちゃんとしたいかなって聞いたの、そう言いました。私は躊躇することなく、してみたいと答えました。
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