《続きです》
「何という事をしてしまったのだろう…」
自宅に戻った僕は後悔しました。せっかく一度は逃げ果せた偏執的な男に自らの身体を差し出し、再び肉の奴隷に堕ちてしまったのです…
ただ…
男との変態行為を思い出すとぺニスは痛いほど硬くなってしまうのでした…
-----------
後日、男から再び携帯へ呼び出しがあり、僕は○武東上線沿線にある男のアパートへ犯されに行きます…
その日、男の部屋に入ると新たな器具が乱雑なゴミを掻き分けるように据えられておりました…
「すげえだろ?業務用だぜ…今は何でも通販で手に入るなあ。部屋が大分狭くなったが、元々この部屋は奴隷調教にしか使ってねえからなぁ…」
部屋の中にはピンク色で「×」の形をした拘束台が在りました…いつか麻布のSMホテルで見た事があります…
調教だけの為の部屋?
てっきりここは男の自宅だと思っていました…
「おら!何してんだよっ!さっさと脱げよ!お前はここにセックスしに来たんだろうが!」
命令に従い全裸になると
手際良く首輪にリード、革の拘束具を身体に装着されました。革の拘束具はベルト部分に新たな穴が開けられ、痛いほど肌に食い込むような細工が施されていました…
奴隷装束を纏い僕は拘束台に四肢が固定され張り付けにされます。僕のぺニスがピンと上を向くと男は無言でそれを含みました。
奴隷の性器を主が口に含むとはSMの世界では普通行わないプレイなのでしょうが、この男には関係がないのです。
男がしたいことをするだけ…
自分の変態肉欲に忠実な
行動を取るだけで精神性を重んずる普通の主従関係とは多分違うのです…
「んん~ むふぅぅ びちゃっ…」
男は僕のぺニスをねぶりながら声を出しています…
「ほれ… 出してみせろや… チンポから生臭い精液を出してる所をよ…」
拘束台で開かされた股の間に男の手が伸び、男の中指が僕の尻穴に侵入してきます。前立腺を刺激されながらぺニスをしゃぶられています…
「あぁ… 駄目です… 逝く… 逝きそぅ…」
それでも男の口内で射精してはならない意識があり僕は何とか我慢し、口を離して貰おうと訴えますが聞き入れられません…
「あぅっ! うっ!」
我慢しきれず、僕は「びくん びくん」と身体を痙攣させながら男の口内に射精してしまいました。
男は僕の精液を全て口で受け止めた後、立ち上がって僕の目前で口を開け、舌の上に精液を乗せて僕に見せてニヤリと笑みを浮かべました。
恥ずかしくて下を向いていると男は精液を含んだまま、僕の口に吸い付いてきました。精液を乗せた男の舌は口から離れ、蛞蝓のように僕の鼻の穴にも侵入してきます…
ドロリとした僕の精液を舌の先で鼻の穴に押し込んできます…
僕の顔は自らの精液と男の唾液でどろどろに汚されてしまいました…
「お前の身体の穴はな…全部 俺の物なんだ…」
そう言って男は再三僕の鼻の穴を舌で犯すのでした。そして、先程射精したばかりだと言うのに僕のぺニスはムクムクと硬くなって行きました…
男は僕のぺニスが再び勃起した事を確認すると、汗臭いランニングシャツとパンツを脱ぎ捨て全裸になります。
男はX字に拘束された僕に肥満体な身体を密着させてきます…男の雑巾のような、甲虫のような酸味の有る体臭が直接鼻を突きむせかえりそうです…
男は自らのぺニスと僕のぺニスを「ぴとっ」と接触させてきました。お互いにカウパー氏線液の滴る尿道と尿道を対面に擦り付け二人の粘液が混ざり合います…
二人の血管が脈打つチンポ同士が擦り合わされ、互いに分泌した粘液でにちゃにちゃといやらしい音をたてています…
「へへっ… また喰わせてもらうぞ…」
そう言うと男は僕の顔にまだ滴る僕の精液をすくい取り自分のケツに塗りました。
男は後ろを向くと巨大なケツ…肉塊を僕のぺニスにあてがい、押しつけてきました。普段からアナルでオナニーをしているという男の尻穴は いとも簡単に「ぬぷり ぬぷり」と僕のぺニスを飲み込んで行きました…
「おぉ… いいぞ… どうだ? お前は気持ちいいのか?俺のケツにハメさせて貰って気持ちいいのか? ひっひっひ… 気持ちいいと言ってみろ」
俺の臭くて汚く醜いケツはぬるぬるして生暖かく
僕のぺニスを刺激していました。
※元投稿はこちら >>