《続きです》
寝苦しさで目を覚ますとケツを掘られていました
。ここはまだ男のアパート、時刻はまだ朝です。
いつの間にか僕の両手は男の自宅で改造されたのベッドに装着した手枷で大の字に拘束され、口にはボールギャグが施され身体は麻縄で緊縛されていました。
男は仰向けな僕の股を大きく拡げ、大汗をかきながら「ふぅ…ふぅ…」と暑苦しい喘ぎと共にチンポを僕の尻穴に出し入れしています…
「おっ やっと起きたな。久し振りだから楽しませてもらうよ。俺から一度逃げた罰として暫くここで監禁飼育でもしてやるか… ひひっ」
僕が目を覚したのを確認すると、チンポを僕の尻穴から抜きました。
男はベッドの上に素っ裸のまま胡座をかき、テレビのリモコンを入れます。テレビに映ったのは少年と親父が絡むゲイビデオ…朝っぱらから…
そう…この人の頭には四六時中、変態性欲しかないのでした。
男は僕の手枷とボールギャグを外し、首輪のリードをくいっと引き僕の頭を股間へ導きます。胡座から祖反り勃つ怒張、先ほどまで僕の尻穴を貫いていたチンポを口に含ませました。
テレビに映る男同士の恥態を眺めながら長時間舐め奉仕をさせます。
男は時折、僕の頭を抱え玉袋の裏筋や竿の根元にあてがい奉仕場所を指定するので僕はそれに従います…
男が「ゴロン」と横になり頬杖をつきながら、膝の裏を自ら抱えて大股を開きました…無言で「舐めろ」と言っています…
男がアナルも舐めろと言っています…
僕はゆっくり、男の股間に顔を埋めて行きます。男の太股から臀部にかけての贅肉は肥満のためか肉割れが著しく、ケツの割れ目のには剛毛が茂っています…
僕は縮れ毛の茂みを舌で掻き分けて、その奥に隠れた赤黒い穴を丁寧に丁寧に舐め続けました。時折、男は「おぉ…」と僕の舌の淫技に息を漏らしています…
舌奉仕は男の淫穴だけでは終わりません。脇の下・乳首・首筋…身体のあらゆる部位に舌奉仕を要求し、僕はそれに応えます。動く度に麻縄が肌に食い込んで痛みます…
男が首輪のリードを「くいっ」と引っ張り、口を開けて無言で舌を出しました。「吸え」と…
僕は飼犬のように男の顔に近づき、突きだされた男の舌にしゃぶりつきました。「ぴちゃぴちゃ」といやらしい音をさせ、口の交わりを貪っていると男は両手で僕の腰を掴み、騎乗位で僕の尻穴をチンポで突き刺しました…
「自分で動いて自分のも扱け…」
命令に従い僕は腰を上下させると、男はまたも無言で舌を突きだします。
{はい…舌もですね}
僕は再び男の舌も吸いながら自分で腰を振り、自分のぺニスも扱きます…男は大の字のまま全く動きません。
何故か冷房をつけず蒸し暑い部屋の中で汗でびしょびしょになりながら男が僕の中で射精するまで腰と舌と手を動かし続けました…
最後に…
「御主人様の種汁を僕の中に注入して、僕を妊娠させて下さい…」
と言わされた所で、男は僕の直腸に精液を放出しました…僕のケツの中で男のチンポが「ビクッビクッ」と脈を打つと同時に男の太鼓腹へ射精しました。
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