《続きです》
「気持ちいいと言え… お前はもうケツを掘られるだけじゃなく、男のケツにチンポ突っ込んで射精してしまう、どうしようもないホモの変態なんだよ。ほれ…男のケツの味はどうか、はしたない言葉使って言ってみろ」
男は巨尻で僕を犯しながら言葉責めをしてきます…
「あぁ… 気持ちいいです… 御主人様のケツの穴、気持ちいいです… もっと僕のチンポを飲み込んで下さい… 逝かせて下さい…」
僕がそう言った途端、男はケツからぺニスを抜き正面を向きました…そして僕の顎を掴んで口を吸い、顔中を舐めたくりながら言います…
「へっへっ… そうだろう?気持ちいいだろう?
もうお前は俺と同類で言い訳出来ないほどの変態なんだよ。実は今、ビデオを隠し撮りしててな… それをお前の友達に見せたりしたらどうなるかなぁ? 忘れた?俺はお前の学校まで知ってるんだぜ。お前は俺の肉の玩具で奴隷なんだよ。俺が飽きるまでな」
男はそう言いながら片足を高く上げ、僕の背面の壁にその足を掛ける形で股を開き、僕と対面する形で再び穴で僕のぺニスをずぶりと飲み込んで行きました…
「ほら…お前も動くんだよっ…腰は振れるだろ…ヘコヘコ犬みたいに腰振って、また俺の腹の中に種汁をひり出してみろや…ひっひっ」
男は尻に僕のぺニスを飲み込んだまま、僕の前髪を掴み上を向かせた僕の顔中を舐めたくっています…
「目」「鼻」「口」…
顔中の孔を蛞蝓のような舌で凌辱し…
肉割れ目立つ醜悪な巨尻で僕のぺニスを凌辱し…
正常ではない鬼畜な言葉で僕の脳内も凌辱してきました…
「おらっ…舌出せや…舌を…」
男の命令に素直に従い男と舌を絡め合い、男と唾液交換をします。蒸し暑い部屋の中で淫猥な同士
の粘液が絡み合う音と荒い吐息、僕が腰を振る度に男の臀部に腰が当たる音、二人の男の呻き声がが聞こえます…
「あぁ…ぴちゃ…にちゃ…はぁはぁ…くちゅっくちゅっ…ばんぱん…うぉぉ…」
男が本当に隠し撮りしているのかは解りません。しかし以前学生証を盗み見られ、学校で待ち伏せされた事があるのは事実でした。ですからその言葉は「いざとなったらまた逃げよう」と言う心を折るには充分でした…
「あぁぅ…見てみろよ変態僕ちゃんよ、俺のケツがお前のチンポを根本まで飲み込んでるぜ…ほら…もっと動け…腸壁にチンポ擦り付けるんだ…おぉ…」
そう言うと男はケツ穴で僕を飲み込みながら自分のぺニスも扱き始めました。
「おぉっ…そうだ、もっとだ…逝けっ俺の中で生臭い種汁出してみろっ…おぉ…」
男の腸内、ぬめぬめした
粘液の刺激に耐えられず僕は射精しました。男は「射精の際のビクンビクンという僕のぺニスの脈動」を感じると共に、「うぉぉ」という呻きをあげて僕に続いて射精しました。
僕のぺニスを飲み込んだ張力でピンと上を向き細くなった男の尿道から勢い良く精液が放出され、それは僕の顔までかかりました…
男はケツで僕のぺニスを使ったアナニーを楽しんだ後、僕を拘束台から外します。汗だくになった男の体臭と二人の精液が香る部屋の中、男は僕の首輪のリードを引いてベッドへ連れて行きます…まだ許されない…
心が折られ、力が抜けた人形の様になった僕の手足に手枷・足枷を追加、ボールギャグと目隠しも付けられました。
「また暫くお前をこの部屋で飼ってやるからな…お前は俺の性欲を満たす為の道具だ…」
男は その薄汚い外見とは裏腹に饒舌な口調で言葉攻めを続けます。
「こんな事をされてもカチカチに勃起するお前のチンポをしっかりカメラに収めてやるからな…お前が変態ホモで悦んで肉便器になる人間性の証拠をな…」
そう言って僕のぺニスをゆっくりと手で扱きます。そしてまた僕をベッドに仰向けにして四肢を拘束しました。
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