されるがままにKさんの胸に顔を押し当てていると、前から手を入れられてパンティーからはみ出しそうな位目一杯勃起したちんぽを撫でられました。
壁に身体を押し当てられるとKさんはしゃがんで、スカートの中をジッと覗き込んできました。
「……Kさん恥ずかしい」
身体をモジモジさせながら長い時間パンティーを見てもらいました。
Kさんはパンティーに手を掛けると膝までゆっくりと下げ、後ろ向きにされました。挑発するようにお尻を突き出してジッとしていると、Kさんも脱いだようで、おちんぽの先がお尻の割れ目を上下に刺激してきます。
「Kさん…おちんぽ挿れて欲しい」
「どこに挿れてほしい?」
「…和美のおまんこに入れて下さい」
おちんぽの先がアナルマンコを刺激して
「ここか?」
「…はい」
洗浄を確認して私が持参したローションを使って今度は器用に優しく入ってきました。
Kさんのおちんぽと言葉責めに完全に酔ってしまい喘ぎました。
「Kさん和美のおまんこ気持ちいい?」
「いいよ。和美は俺専用のまんこにしてやるからな。いやらしい変態女になれよ」
「はい。なんでもします。好きに使って!」
Kさんに乱暴にお尻をスパンキングされ、大声で喘いでしまいました。
うるさかったのか口を塞がれ、またそれが犯されているような感覚になってしまい、凄く興奮してしまいました。
Kさんも興奮したみたいで、いきなり抜いて
「口を開けろ」
の言葉とほぼ同時に口の中に射精、鼻の中にも入りました。
私はそのまま立っていられず、座り込むと口におちんぽをねじ込まれ
「掃除しろ」
と言われました。
その乱暴さが素敵で、Kさんの事をどんどん好きになっていくのを実感しました。
Kさんがシャワーを浴びに行き、出てきた時にやっと私も動けるようになっていたので、浴びさせてもらってまた制服姿になりKさんの傍に行くと
「和美もいきたいんじゃないか?」
と聞いてくれました。
「…私はいいの。Kさんが私の身体で満足してもらえれば」
と答えると
「良かったよ。本当にドMだよな」
と笑われました。
Kさんは思い出したようにビデオを持ってきてセッティングすると、前日の私のオナニーが映し出されました。
「こっち来いよ」
隣に座って一緒に見るように言われますが、恥ずかしくて下を向いていました。
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