二人の秘密のおかげ?でなんとなくよけいに打ち解けてジャージ姿のKさんに
「Kさん……口でしてあげようか?」
「頼むよ」
Kさんの前に正座してジャージのズボンとトランクスを少し下げると、ブルンと半勃起したおちんぽが姿を現しました。
全部口の中に入れ舌で刺激すると直ぐに大きくなってきました。
喉の奥に侵入してくるとかなり苦しく、でも幸せな気持ちになりうっとりとしていると、Kさんは私の髪を掴み乱暴に口ピストンをしてきます。
おちんぽをまるごと飲むように喉の奥に自ら入れ、ディープスロートしているとかなり気持ちが良いみたいで
「いくぞ」
と言って激しく腰を顔に打ち付けてきました。
顔に陰毛が擦り付けられるのにも、うっとりしながら待っていると
「おおーーっ!」
と大きい声を出し、口から抜くと顔に大量の精子を掛けてくれました。
私も放心状態でそのまま動けないでいると
「写メ撮るからそのまま!」
と言われ携帯で撮られました。
顔についたザーメンを指ですくって舐め、Kさんのおちんぽもお掃除フェラしてまた興奮してもらおうとしましたが、その場はそれで終わりました。
その後私の性癖の話しになり、Kさんは私の女装癖の事も知っていて、服や下着をしまっている場所まで知っていました。
たまにギャル服や制服でオナしていたのも知っていて、盗撮された恥ずかしい姿の写メもかなり携帯に入っていて、見せられた時には顔から火が出そうでした。
するとKさんは私の女装を凄く褒めてくれて、会う時には完全女装する事を望み、私も名前を少し変えて「和美」としてKさんの女になることを誓いました。
「部活はKさんの傍に居たくて入っただけだから辞めるね」
に言うと、納得してくれました。
私はバイトでお金を稼いで女の子になるための化粧品や服、下着を買う事にしました。
その夜、制服姿でKさんの部屋に行く約束をしてKさんは帰っていきました。
お風呂で出来る限りのムダ毛の処理をして、お気に入りの下着を穿いて通販で買った某高校のブレザー姿になり、Kさんのアパートに着いたのは深夜でした。
アパートには人影は無かったけど、初めての外出だったので、キョロキョロしながらチャイムを鳴らすと、Kさんが顔を出し
「遅かったな」
「ごめんね。ちょっと支度するのに時間掛かっちゃって」
と女の子っぽく話しました。
部屋に入ると抱きしめられて、直ぐにスカートを捲くられ、お尻をわしづかみされました。
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