車で自分の部屋に帰り、いろいろ考えてしまいましたが、興奮が冷めず、思い出しオナをして寝ようと全部脱いで電気を消しベッドに入るとメールが入りました。
「今からカーテン全開でいつもやってるみたいにオナニーしてみ」
私の部屋は1階にあり、窓の外は背の高い壁があるので、誰かに見られる事はまずありません。
でもカーテン全開で見られるかも知れないと思いながらオナニーをよくしていました。
(…見られてたんだ)
直ぐにわかりました。
カーテンを開けに行くと誰かいるような気配はありません。ベッドに戻って布団を被りオナし始めると、またメールが。
「電気点けてベッドじゃなく床でやれよ」
(……来てるんだ)
電気を点けて、窓に向かって座り思い切り開脚してちんぽを扱きました。
腰を上げ良く見てもらえるように、はしたなく腰を振りまくって乱れました。Kさんの名前を呼び、入って来て犯してもらえるように…
窓を見ながらしていると、小さい赤い光がチラチラ見えます。
(…また撮られてる)
いつも使ってるディルドにローションをたっぷりつけ、四つん這いになってお尻を窓に向け、アナルに入るところを見せつけるようにゆっくり挿入しました。
「Kさんのおちんぽ欲しいの!Kさんの物にして!」
オナニーをKさんに見られてると思うと物凄い興奮で、激しく出し入れしながらちんぽを刺激すると、直ぐに床に射精してしまいました。
ディルドを入れっぱなしで余韻を楽しんでいましたが、少ししてから窓の方に近づきKさんを探すと姿はありませんでした。
翌日メールも電話も無く、私は学校も部活も休み少し後悔していました。
暗くなった頃にメールが入り、Kさんが部屋に来てくれました。
「なんで来ないんだよ」
「うん……ごめんなさい」
会話がなんとなく続かないでいると
「他の奴らには絶対秘密にしてやっから、ちゃんと学校来いよ!」
と言われ抱きしめられました。
嬉しくて泣きそうでいると、キスをしてくれ、Kさんの優しい気持ちが伝わりました。
「彼氏になってくれなくていいから、抱いてくれる?」
「いいのか?」
「Kさんにいじめられたいっていう気持ち、オナニー見に来てて知ってたんでしょ?」
と言うと
「うん。何回も見たよ」
と笑っていました。
※元投稿はこちら >>