お掃除フェラで残っている精子を味わっていると
「お前は俺の言うこと聞けばいいんだよ。ケツ向けろ」
「………はい」
壁の方を向いて、お尻を突き出し拡げました。
「冗談だよ、行くぞ」
と笑いながら出て行きました。
内風呂には2人入っていて何となく私を見ているような気がして、小さいながら立っていたので隠しながら歩くのが大変でした。
私の車でKさんの部屋に向かい、ドキドキしながら入ると
「早くやらせて」
と言われ
「準備してくるから待ってて」
とシャワーを借りて、洗浄を念入りにして出て行くと、カメラのセットをしています。
「えっ……無理ですよ…」
と言うと
「いいからいいから」
と軽いノリで私を無視してセッティングしています。
その様子を見ながら立ち尽くしていると、タオルを取られベッドに正座するように言われ従いました。
Kさんはカメラを持つと私の顔や身体を撮り、隠していた手も外されて立っているちんぽもアップで撮られました。
Kさんも全裸になり、ベッドに立つと
「しゃぶれ」
カメラ目線のフェラチオをアップで撮られた時には、主従関係がはっきりした形になったのが嬉しくもありました。
その後カメラを固定して、四つん這いを命じられローションをアナルに塗り込まれました。
Kさんは強引に挿れてこようとしてきましたが、痛さでアナルを閉めてしまい、うまくいきません。
「…優しくして」
とお願いして、指でほぐしながら時間を掛けてゆっくりと挿入されると根本までズッポリと入りました。
お腹がおちんぽで満たされ、アナルも切れそうな位パンパンでしたが幸せでした
Kさんは凄く興奮してゆっくりピストンしながら
「ちんぽ好きか?気持ち良いか?」
と聞いてきます。正直物凄く痛かったですが
「おちんぽ気持ち良いの!好きに使って!」
と、興奮してもらえるように思い切り喘ぎました。
「…いきそう」
ピストンが早くなると、いきなり抜かれ、お尻に熱い精子が掛けられました。
Kさんはユニットバスに直行し、私も後に続きました。
おちんぽを洗ってあげて、少しフェラチオをさせられKさんは出て行きました。
私も身体を洗って、再び洗浄して出て行くと、フェラチオの映像が映し出されていました。見ているKさんの後ろに黙って座りました。
早送りなどしながら、挿れられている映像を見ると、いやらしい言葉を発して喘いでいる自分が映っていました。
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