我慢出来なくて射精してしまいました。
快感が止まらずしばらく身体がピクピクして何回にも分けて精子が出ていました。
Kさんは耳元で
「…気持ち良かった?」
と小声で聞いてきましたが、恥ずかし過ぎて何も答えられませんでした。
「…ズボン穿きな」
また小声で言うと、手を洗いに行ったのか、立ち上がって行ってしまいました。
ズボンを穿き
(単なる悪ふざけで、部活内で面白おかしく話されたらどうしよう…)
とか、いろいろ考えながら毛布を被って横になっているとKさんが帰ってきました。
「もう一回風呂入ろうぜ」
と言われ、ついて行きました。
深夜帯ということもあり、ロッカールームは誰もいませんでした。
二人で並んで館内着を脱ぐとKさんは勃起していて、全く隠そうとせず見せつけてくるようでした。太さも長さも大きくて、力強く上を向いています。
一応、見ないようにKさんに背を向け前屈みになってズボンを脱いでいると、私のおしりの割れ目に勃起ちんぽを挿そうとしてきました。
「…ちょっと」
と逃げるようにすると、「冗談冗談」
と笑っていました。
全裸になりタオルで前を隠しながら二人で誰もいない露天風呂へ入ると、「ここじゃ無理だな…俺の部屋で挿れてやるから」
と言ってきました。
「お前がやられたいの知ってるから。俺の事好きなんだろ?」
すべて見透かされているようで、覚悟を決めて
「凄く嬉しいです…彼氏になってくれますか?」
と告白しました。
「付き合わないとダメなの?俺やりたいだけなんだけど?」
と縁に座って見せつけるように扱いてきました。
凄く大きい立派な勃起に興奮し、うっとりと見てしまい顔を見上げるとKさんはニヤニヤしていました。
いきなり立ち上りお湯に浸かっている私の前に立ちはだかると、凶器のように光る勃起が鼻先に近づけられ、我慢出来ずKさんのおちんぽを触って舐めてしまいました。
髪を掴まれ、ドMな私の性格を知っているように顔に押し付けてきます。
立て続けの淫語と言葉責めに僕は
「ずっとおちんぽ欲しかったの…」
と告白してしまいました。
Kさんはその言葉を待っていたように僕を立ち上がらせ後ろを向かせると
「股開いてケツの穴を見せろ」
と言われ、前屈みで自分のお尻を拡げて穴を見せると
「おぉーっ!」
とアナルに向けて射精しました。
そのまま入れて来ようとしたので
「あっここじゃダメ…後で…」
とお願いし
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