その後、僕は大学生になり、50キロ程離れた場所に引越ししますが、それでも月に1回程度は車
で通い、互いにイク事だけは続けていました。
ちなみに恥ずかしながら、その年まで包茎だったのですが、おじさんが不憫に思ったのか、ある時
とつぜん口に僕のモノを含んで剥いてくれました(笑)
またキスをして、互いをシゴきあってイク関係が続くのですが、2年弱ほどするとまたおじさんは
ステップアップを図ってきました。
シゴきあうのは立ってやっていたのですが、ある時、『ちょっと座って』と言ってきました。
最初は意図が分からず、言われるままに座りました。
すると『くわえてみて』と言ってきます。
もう軽くパニックになり座ったまま何もせずにいると、おじさんがモノを僕の口にねじ込んできま
した。
僕もただただじっとしてるだけで、おじさんが腰を振っています。
その時はほんの数分間で終わり、またいつものようにシゴきあってイキました。
次の機会もまた『座って』と言ってきます。
その時は僕も軽く頭を振ってみました。
ただイクのはいつものように立ってシゴきあいました。
その次の時も、もうそれが当然かのように座っておじさんのをフェラします。
いつもと違うのはフェラしていたら『もういいよ』と言って
僕を立たせてからシゴいていたのが、
なかなか『もういいよ』って一言がありませんでした。
長いな~と思いつつフェラしていたら『イキそう』と言うので、
フェラするのはいいとしても、口の中でイカれるのは考えてなかったので、
驚いて口から離してしまいました。
おじさんは手にもってたタオルにイッテました。
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