射精しそうな感覚が来て僕は全力で突き立てました。彼は壊れた玩具みたいに暴れて痛いのか苦しいのか獣みたいな声を出していました。射精する前に腰に絡まった彼の脚を引きはがして大きく開かせました。そしてまた全力で突き立てました。射精する寸前に何処に出せばいいのかわからなくて、でも余裕がなくて、結局そのまま中に出してしまいました。酸欠気味で気持ちいいのか苦しいのかわかりませんでした。
彼はやり終わった後アナルと腹が痛くてベッドでうずくまって動かなくなりました。申し訳ない気持ちでした。風呂からベッドに行く際にも、一人では立って歩けなかったので支えてなんとか連れていきました。アナルが切れてたのかもしれません。その日は彼はベッドから動けないままで、彼の母親が帰って来るなり驚いていました。彼は階段から落ちて腰を打ったと嘘をついていましたが、心配されて病院に行こうと言われ、とても焦っていました。立って歩けないくらい彼のアナルを突き立てた僕は申し訳ない気持ちで謝りましたが、母親は貴方が謝る事ないと彼をドジな息子と思って呆れていました。病院に行かないと言われ更に呆れていました。
それから後も暇をみつけては彼とアナルセックスしました。最初した後はさすがに彼も怖くてできそうにないと言って拒否していましたが、キスやオナニーをしてると僕が我慢できなくなって結局いつも風呂場でヤリました。AV女優みたいに喘ぐ彼は声変わりもしてなくて本当の女みたいでした。その頃、彼は小6、僕が中2くらいだったと思います。顔射した時に彼の目に精液が入って悶絶したり、今になれば凄い事してたなと思います。
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