僕が射精してしまうと彼の尻は精液で汚れアナルもヌルヌルになりました。彼は布団に落ちた精液をティッシュで拭き、次に僕のモノを拭いてくれました。ティッシュのカスが僕のモノに残っていて、それを取ろうとして先を触られたので僕は痛いと言いました。彼は嫌がらせをするように何度も先の部分を触ってきました。その後で自分の下着を脱ぎ捨て、Tシャツだけの格好で僕に抱き着いてきました。
彼は僕に覆いかぶさり首筋に顔を埋めていました。しばらくすると彼が僕の下になり、僕の腰や腹に両手脚をギュッと絡めたままペニスを押し付けてきました。その間に何度もキスしました。ベロベロと彼が舌を出していて僕はそれに自分の舌をベロベロと絡ませました。彼の吐息が熱くて僕はすぐ勃起しました。腰を動かして二つのペニスをグリグリしました。彼はアンッとかフンッとか小さく声を出しながら何度もキスしてきました。僕もズボンと下着を脱いで彼のと同じ格好になりました。
彼がまた入れたいと言って俯せになり、僕に入れさせようとしました。僕は彼の尻を両手で左右に開きました。彼は嫌がりましたが抵抗はしませんでした。キュッキュッ、と不規則に閉まるアナルを確認して自分のモノを入れようと重心を傾けますがはいりません。先だけ埋もれ、それ以上は奥に入らず、何度もキュッキュッと閉まるアナルの感触だけが残りました。
彼が、凄く怖いけど遠慮しないで思い切り入れて欲しい、と言ってきたので、僕は自分のモノを思い切り突き立てました。するとムニムニと少しずつ奥に入りだしましたが、彼が痛いと言ったのですぐに抜いてしまいました。
彼は、もう一度やってみて、と僕のペニスを触ってきました。僕はもう一度、思い切り彼のアナルに突き立てました。また少しずつムニムニと入っていきます。彼の呼吸に合わせてアナルが閉まります。彼がイキむ度に少しずつ入っていきます。僕は心配になって彼に大丈夫か聞いてみると、彼は無言で前を向いていて表情は見えませんでした。しばらく時が止まったように静かになり、外から聞こえる車の走る音しか聞こえません。彼が抜いて欲しいと言ったので僕はペニスを引き抜きました。結構、奥まで入れていたつもりでしたが抜いてみると想像よりも入っていませんでした。
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