僕がデカチン奴隷になりたい訳(3)
Hさんと待ち合わせをしていた場所に向かい、合流しました。
直前まで行くかやめるか、たかがサイトでの知り合いに、従うことなんてな
いやん、とかいろいろ考えながら、結局会ってしまいました。
Hさんは こんちわー、よろしくお願いしますね、って本当に明るく車に乗
ってきました。
僕が黙っていると、道案内して、マンションに案内されました。
Hさんの家でした。
僕は、家に入ったらいろんな人がいるのでは?とか想像し、ビビっていまし
たが。
どうぞって普通に案内され、誰もいなく、少しほっとしたのをおぼえていま
す。
リビングに入り、相変わらずの礼儀正しさで、男にしゃぶられたの初めてっ
てことや、Aをやはり専属の性処理奴隷に使わせてくれないかなど、普通な調
子で話をしました。
それは本当に大事な子なので無理です、一緒にいるとき楽しみませんか?と
再度いいましたが、いつでも抜きたいときに抜ける道具がいいからと言われ
ました。
それと、写真を見せて頂き、情けなくHさんの巨ちんを咥えている姿を見せら
れ、Aの前で、する?とか意地悪な会話が少しつづ出始めました。
男にさせるのも、優越感があり、なんかゾクゾクしたから、ヒロがしてくれ
るならいいよっと言われました(このあたりから呼び捨て)
黙っていると、むくっと立ち、僕の顔の前に股間が近づいてきました。
あの日の状況が頭の中を駆け巡り、急にドキドキし始めました。
ジーパンの中で大きくなっているチンポの形がはっきりわかりました。
また、僕が見上げると、今日はAがいないので、声を出して、 自分で出して
しゃぶってや と言われました。かなりSの顔になっておられました。
また僕は自分がどう考えているかわからないままに、ズボンのベルトを外
し、ボタンを外し、ファスナーをおろし、パンツを出していました。
どうするか悩みながらなので、すごく躊躇したゆっくりとして行動でした。
何度か上を見ると、仁王立ちのHさんは、その間、無言で見下ろしていまし
た。
パンツにはちきれんばかりのチンポを見て止まっている僕に、Hさんは、
はよ、パンツおろしてしゃぶってくれや
とおっしゃいました。
その言葉に体が反応してしまい、パンツをおろしました。
やはり大きい!しかもギンギンに勃起し、カリも大きく、そして、なんとも
言えないッーンとした匂いが感じられました。
みあげると、Hさんは無言で、顎をクイっとし、舐めるのを促しました。
胸がぎゅーとなって、僕は震えるように舌でチンポの先をぺろりと一舐めし
ました。
そして、もう一度見上げると、また、顎で命令されました。
もう一度ぺろぺろと舌を這わしていると、いきなり髪の毛をつかまれ、グイ
ッと強引にチンポを口に突っ込まれました。
口の中にまた我慢汁の味が広がりました。
髪の毛を鷲掴みされたまま何度か顔を前後に無理やり振られ、喉の奥にあた
って吐きそうになったので、僕は両手でチンポを握り、奥まで入らないよう
に制御しようとしました。
両手でつかんでもまだ亀頭が出るほどの大きさなのを認識して驚いた記憶が
あります。
Hさんは、
手は後ろにまわせ
って命令口調でおっしゃり、また条件反射のように僕は急いで手を後ろに回
しました。
そして腰を前後に激しく振られ、何度も何度も吐きそうになりながら、涙目
になりながら咥えさせられ続けました。
その僕の顔を見て、Hさんは
どや?苦しいか?男のん咥えるん楽しいか? お前もチンポだしてみ?しゃ
ぶりながらやぞ!
と笑いながらおっしゃいました。
僕はチンポを咥えながら土下座のひざまついた状況でズボンからチンポを出
しました。
おまえ、立ってるやん(笑) Mやな、お前
と言われ、足で僕のチンポをぐりぐりしました。
妙に敏感で気持ちよくなっていく僕がいました。
咥えながらしごけや
と命令され、言われるがままにしごきました。
ホンマドMやな、これでAのご主人さま?笑えるな、見せたれや!
と言いながらまた写真を撮り始めました。
あー最高、同性にチンポしゃぶらすんがこんな興奮するなんておもわんかっ
た。
と言いながら、わらっておられました。
そのあと、その状態で、10分くらいしゃぶらされ、いきなり、移動するぞ
って言われ、ベットのある部屋に、四つん這いで移動させられました。
すいません、つづきます。
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