れいこより先に歩き、部屋へ向かう。まるで家主は俺のようだ。気分がい
い。
ジャケットをゆっくり脱ぎ始めると、れいこが手伝ってくれる。ゆっくり脱
ぎ出したのはこれを待ってたから・・。俺の気分は最高潮。
ジャケットをハンガーに架けるれいこに・・。
「おい れいこ!ビール!」
ソファーに腰かけて命じてみた。
「はい あなた ただいまお持ちします」
実に丁寧なれいこのおしゃくだった。どんなクラブの女でもこうにはいかな
いだろう。俺を本気で愛してるのかと思った途端にいきり立った。
「れいこ!」俺は視線を股間に・・。
「はい ご奉仕いたします あなた」
実にいいフェラだったが、抱き寄せ唇を奪いながら服を脱がせた。
れいこも俺を脱がせてくれた。
「れいこ、入れるよ」
「あなた 下さい」とバックスタイルをとった。
ローションが塗ってあるのだろう。
「れいこ ビショビショだよ」
「あん あなた 恥ずかしい・・」
亀頭が入ったがきつい。
「れいこ 痛くないかい?」
唇を噛み締めて頷くれいこ。少しずつ奥へ・・。
「れいこ 全部入ったよ ゆっくり動かすぞ」
しばらくそうしていると・・。
「ああ・・いい・・。もっと・・」
俺は激しく動かした。
「いい!凄くいいぞ、れいこ!」
「わたしも わたしもなの もっとください~!」
れいこも腰を動かし始めた。
「れいこ 出すぞ!中に出すぞ!」
「ください れいこの中に出してください~」
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