励ましのレスありがとうございます
着替えを持ちれいこのアパートに着いた。合鍵を取り出すと、あの課長が俺
の女なんだ。しかも従順で可愛い。人生バラ色ってこんなのかな?って思い
つつ鍵を回し中へ入るとそこには正座をしたれいこが・・。
「あなた お帰りなさい そろそろお帰りかと思ってお待ちしていました」
俺は後ろ手に鍵を閉めつつれいこを引き寄せ抱きしめた。
(こんな女いないよ!)
「あなた そんなに強くちゃ痛いわ」
「それだけ愛してるって事だよ」
「あん れいこ、とっても嬉しい・・。」
「れいこ ずっと愛していいかい?」
「お願いです 捨てないでください」
「捨てるもんか だけど、俺だけの女でいるんだよ」
「勿論です あなた・・」
目を瞑ってキスをおねだりするれいこに俺は応えた。激しく、優しく・・。
舌を入れると絡み付いて来たり、優しく吸って来たり・・。
「部屋に行こう」
「はい あなた」そして俺の荷物を運んでくれる。
部屋に行ってからの事はまた・・。
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