「れいこ・・」
俺はれいこを抱き寄せキスしました。れいこは甘い吐息を吐きながら唇に舌
に応じてくれました。
スカートに手を入れようとすると、女のように少しの抵抗・・。れいこのク
リは3cm程度でした。それに胸もAカップ程度はありました。サプリでそう
なったそうです。
「れいこ 頼むよ」
俺は視線を股間に向けると・・。
「はい ゆうじさんご奉仕させて戴きます 初めてだから上手に出来なくて
も許してね」
ビアンが女のツボを知ってるようにれいこのフェラは最高でした。
「れいこ 凄くいいよ」
「あん うれしい・・。れいこもこんなに美味しいとは思ってなかったわ」
「昨日、課長が残業させるもんだから風呂に入ってないんだよ」
「意地悪な課長さんね・・。でも美味しいの これがゆうじさんの味なのね
美味しい・・」
「れいこ 出すぞ!飲め!」
れいこは頷いたので俺はれいこの口の中に出しました。出し終わってもれい
こは最後の一滴まで絞り出すように飲みました。
「れいこ 凄くよかったよ こんなに良かったの初めてだよ 離したくない
な」
「嬉しい!!れいこもとても美味しかったの それにね、ゆうじさんが喜ん
でいたじゃない?男性にご奉仕して、それを喜んで戴けるって、わたしは女
性なんだわって思えて嬉しかった・・。」
「れいこ 俺だけの女になってくれ」
「はい れいこはゆうじさんだけの女になります」
その晩はれいこのおまんこはお預けだったけど、唇と舌の奉仕で俺は天国を
見ながら眠りについた。
翌朝目覚めると、れいこはフェラしてます。
「あなた おはようございます」
俺はいつの間に課長のあなたなんだ?意地悪してみたくなって・・。
「おはよう 課長」って言ってやると顔を叛けて悲しくするれいこです。
「れいこ!悪かった おいで・・。」
抱き寄せた。(可愛い・・。タカビな女よりずっといい)
「もう課長って言わないでね れいこはあなただけの女なんだから・・」
「まだれいことオマンコしてないぞ」
「今夜、れいこのバージンを捧げます」
「今じゃだめなのか?」
「まだ生理なの 夜までに着替えを取って来てください それまでに
れいこも・・」
(生理?? そうか!腸内洗浄なんだ 俺の夢は果てしなく広がった
従順な女・・。しかも上司 会社ではどうしたらいいんだろう? いや、今
はそれを考えるのは止そう)
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