Sさんは布団に両手をついて腰を振って来ました。穴にはオモチャ、口にはアソコでまるで3Pをしているような感覚。途中苦しくなってどいて貰う事もありましたがその行為は長く続きました。
ようやくどいてくれた時には、自分も相当疲れてしまい、お尻の感覚も麻痺していました。
それでもSさんがまだ射精していないので、自分はお尻の中に挿れて貰うように頼みました。
パンティーをおろすと、ズルッ…とオモチャが抜けて布団の上に落ちました。
Sさんは穴の広がり具合を確認し、指を挿れながらフェラをして来ました。自分は興奮し過ぎて既にイキそうで、強く吸われては止めて、また吸われては止める状態でした。
「じゃあ挿れようかな」とSさん。
「はい…」と告げると、ローションまみれのブラウスを脱がされ裸になりました。
「ずっと挿れるの楽しみで毎晩オナニーしてたんだよ…」と言いながら自ら股間を握り、ゴムを着け正常位のまま挿入。
「初めてじゃないよね?」「気持ち良い?」「やっぱりオナニーより良いね」と質問しながら腰を振られました。穴に挿って来る温かい棒の感触はやはり気持ち良く、いつも以上に感じてしまいました。
膝を曲げられたり、足クビをつかんで持ち上げ、Vの字型でされる事もあり、色々な形でエッチしました。一番気持ち良かったのは、腕を後ろに引っ張られながらのバックでした。
最後は膝を持たれながらの正常位で、ゴムの中で発射。
自分は射精を断ったのですが、結局手コキでイカされ、その日はようやく終わったかあという感じでした。
今までで一番長いプレイになり身体はヘトヘトになり、シャワーを借りている時に眠くなってしまう程でした。
きっとイッてなかったら興奮のまま目は覚めて余韻もたくさんあったんだろうなーと思いながら帰りました。やっぱりイカないで終わるのが自分には一番いいですね。
時間も空き、長々となりましたがこれで終わりです。毎回長すぎて退屈させてないか心配です。また書くと思いますが、その時もまた宜しくお願いします★
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