そのまま手を伸ばされ、パンティーの中にいれてきました。手を入れられた事でパンティーがキツくなり、食い込んでいるのがわかりました。
自分は少し腰をあげるように指示され、膝をついて女豹(?)のポーズになりました。もちろんフェラは続いています。Sさんは目一杯手を伸ばし、お尻の穴付近をほぐしてきました。そして、グッと指が挿いって来そうになりました。
「んっ…」と感じてしまった時には歯が当たってしまったらしく、Sさんは少し痛がりました。
そのまま一旦腰を離され、Sさんは自分の後ろに回り込みました。パンティーを太ももまでおろされ、お尻をグイッと開かれました。恥ずかしさを感じる間もなくSさんの舌が穴に。舐めながらローションを手に付け始め、急に指を挿れらてしまいました。奥まで挿れられながら、舌で穴付近をベロベロと舐められ、思わずキュッと力が入ってしまいました。
Sさんは指をグリグリと動かし、穴は大分広がっている状態。すると、アソコの形をしたピンク色のバイブを取り出しました。ウィンウィンと音を立てながらいやらしく動くオモチャ。それを、穴に当てられました。少しずつ、ズッ…と中に挿れられました。オモチャは何度か挿れた事があったので抵抗はなかったのですが、見られながらの挿入で恥ずかしさがありました。Sさんはオモチャを挿れたまま、パンティーをキツく上げました。
オモチャは生地に固定されたまま動いています。
Sさんは四つん這いになって悶えている自分の前に座り、フェラを要求。自分はしゃぶりました。部屋はフェラの音と、オモチャの機械音のみ。自分は恥ずかしさでどうにかなってしまいそうでした。
穴を刺激するオモチャに感じながらのフェラはうまく出来ず、休みながらになりました。しばらくしてSさんは自分を仰向けに寝かせ、ブラウスのボタンを2つほど外してブラだけとりました。そして胸元に大量のローションをかけてブラウスの上から胸を揉み初めました。
ブラウスは肌にピッタリくっつき、乳首はの形がくっきりとしていました。それをたまに指で刺激してくるSさん。
自分に股がり、アソコを乳首に押し付けられたりローションプレイを堪能しました。身体の色々な所にアソコを押し付けたのち、Sさんは自分の顔に股がりました。そのまま口へ。
続きます
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