グッ…と根本まで口に入れられ、また離され、またグッ…と根本まで。これが何度か続きました。わざとおじさんの顔を見ながら苦しそうな表情をしてみると、おじさんはニヤ~っと笑っていました。この人は服従させたいタイプなんだなあと思いながらイマラチオのような行為を過ごしました。
一度、長く押し付けられて苦しくなり、自ら脱出。その時には自分でもビックリするくらいのヨダレが出ました。
すると、急にガラス戸が開き、自分は隠れるようにまた角に移動しました。
「すいません、もう営業時間過ぎてまして…」
声の主は番台にいたお兄さんでした。
自分達は仕方ないかという空気のまま露天を出ました。自分がシャワーを浴びたのですが、おじさんは先に出て行ってしまいました。
閉店時間ともあって急いで髪を乾かし服を着替え、外に出ると、前に止まっていた車がパッシングをして来ました。見てみると、やはりさっきのおじさんでした。
「乗ってけー少し話そうや」と声をかけてくるおじさん。自分は助手席に乗りました。そのまま発進。ですがおじさんはお酒が入っていたので、運転をやめるよう言いました。
「なら少し休んでくわ。その間はいてくれよ」という事で、近くにある公園の駐車場に車を止めました。おじさんはワンカップのお酒を取り出し、一気飲み。そしてシートベルトを外し、自分におおいかぶさるようにして助手席を倒しました。そのまま顔を抑えられ、唇を奪われました。一方的に舌をいれられ、自分はお酒臭さに参ってしまいました。
顔を離し、「後ろ行こう」と後部座席に移動。せっかく着た服を脱がされ、自分だけが全裸に。アソコを手で隠していたら、おじさんの舌が胸に。顔を押し付けるように舐められ、吸われ、たまにベロ~ッと舌を這わされ視覚的に凄くいやらしかったです。執拗な胸責めが終わると、両乳首が赤くなり、少し痛みがありました。胸辺りはお酒臭いヨダレでベトベトになっていました。
そして、次はフェラ。アソコは握られ強く吸われました。性欲のみで、こちらの事などおかまいなしの状態。
自分がイキそうになり、おじさんの顔を抑え、腰を引きました。
「ダメだよ逃げちゃあ、飲ませてよ」とおじさん。冷めてしまったら嫌だったので、今度は自分からおじさんの股間に手をあてました。
続きます(>_<)
ちょこちょこ更新してすみません。楽しみにして下さってる方がいて嬉しいです。また後で更新します、ごめんなさい。
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