「柔らかいなあ」とささやきながら、乳首をつまんだり、あえてゆっくり引っ張ってみたりと、好きなように遊ばれてしまいました。
腰につけていたタオルを取られ、固くなった自分のアソコが露に。「勃ってるなあ。気持ちいいんか?」とおじさん。
自分は「いやあ…」と首をかしげつつ、胸を揉むおじさんの手の上に自分の手を添えました。手を軽く引き離そうとしても止まず、おじさんは慣れた手付きで揉み続けました。
お尻に当たるモノが気になり、たまに腰を上げたり押したりしていると、おじさんは急に立ち上がり、
「そこ座って」と指示をしました。自分は股間にタオルをかけ、膝下だけ湯に浸かる形で岩に腰を掛けました。するとタオルをバッと取られ、パクッとアソコを口に含まれました。
ベロベロベロッと荒々しく舌を動かされ、思わずおじさんの顔を押してしまいました。でもおじさんはアソコから口を離しません。
「誰か来そうなんで…」と告げると、おじさんは立ち上がり中の様子を伺いました。
「誰も来やしないよ。じゃあ、俺が見てるから、今度はコッチの握ってみい」
「え~っ」と言いつつも自分はお腹まで湯に浸かり、おじさんの前に膝まずきました。ギュッ…ギュッ…と握ると、透明な液が出て来ました。調子に乗ってシコシコとシゴいてみると
「くわえてみるか?」とおじさん。
「え~っ…」と、少し困る素振りをしてみるも、おじさんは完全に勃ったアソコを、自らの手で垂直になるように持ちました。そのまま片手で後頭部を押され、唇にアソコがつきました。一旦離すと、ネバ~っと液が伸びていやらしさを感じ、舌先をピトッとカリの尖端部分につけました。
このままカリの裏側を舌で舐めようとしたら、おじさんは「口に入れてくれや」と促しました。自分はじっくりしてみたかったのになあと思いながらもくわえこみ、片手を添えてしゃぶりました。
途中、口を離してサオ部分を舐めても「口ん中でやって」と言われ、吸いながら単調に首を動かす事しか出来ませんでした。
すると、おじさんの両手が後頭部にかかりました。グイッと頭を掴まれ、そのまま引き寄せられ、くわえたアソコが喉の奥へ。幸い、そこまで大きなアソコではなかったので苦しくはなかったのですが、根本までくわえる形になり股間の毛が顔にモシャモシャと当たったのが印象的でした。
レス遅れてすみません、また続きます(>_<)
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