「あ~若い子は良いなあ」と色々と独り言を良いながら腰を振るCさん。自分はお尻に挿いっているモノに集中しっぱなしでした。出し挿れされている姿は凄くいやらしいんだろうなあ、Cさんは興奮してくれてるんだよなあ、と気分はエロエロに。
と、そこで
「あぁ~イク、」といきなりアソコを抜かれました。振り向くと、コンドームを取って、自分の顔の前へ。
「口開けて、早く」と急かされたのですが間に合わず、精子が顔に飛んでベタッベタッと自分の頬にかかりました。
Cさんはそれを指で拭い、口へと入れて来ました。
「飲んで」
「はぃ…」
口の中でアムアムと精固まっている精子を潰し、ゴックン。そしてお掃除フェラへ。
「美味しい?気持ちよかった?」
「えっ…あ…はい…」
自分はお尻がヒリヒリするような感覚でまだよくわからなかったのですが、はいと答えました。自分もイカせてあげると言われましたが、気分が冷めたら余韻にひたれなくなるので、断りました。
「いいの?とりあえず一緒にシャワー浴びようよ」とCさんはお風呂場へ。自分も向かいました。ついでに玄関の様子を伺ってみるとHさんは靴も脱がずにイビキをかいて寝ていました。
その後、Cさんと一緒にシャワーを浴びました。泡を使って胸をひたすら揉まれたり、抱きあってディープキスをしたりとマッタリして終わりました。
自分は次の日予定があったのでCさんに軽く挨拶を済ませ帰りました。なんとなく、Hさんに悪い事したなと思い、帰り際に寝ているHさんのアソコを軽くしゃぶりました。
いつもより長くなってすみませんでした。全部読んで下さった方がいれば嬉しく思います。
今度はみなさんが想像しやすいように写メでも乗せてみようかなあ…と検討中です。
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