「あー…気持ち良い」とCさん。
すると、Hさんが
「ちょっとズボン脱いで」と自分の腰に手をかけました。しゃぶりつつHさんに手伝って貰ながらズボンを下ろしました。
そのまま四つん這いの形にならされ、お尻をわし掴み。グイッと拡げられ、Hさんの舌がお尻の穴に。けっこう強めに舌を押し付けられ、自分はしゃぶりながらも感じてしました。Cさんも、上から自分をかかえこむように胸を揉み始め、身体は二人の男性にイジられまくり。目を瞑り、その姿を客観的に考えたら興奮してしまい、フェラをしながらヨダレがたくさん出てしまいました。
「あー…」と言いながら胸を揉んだり背中をさすったりするCさん。するとHさんが
「指挿れたいんだけどなあ」と。
「いや…お尻はローションとかないと…」と伝えるとCさんが、
「Hさん家ならあるんだろ?もう少ししたら移動しようや」とHさんに促しました。
「そうだな」とHさん言い、立ち上がって用意を始めましたが、Cさんは自分にフェラを続けさせながら用意を始めました。
二人の用意が終わり、自分もアソコから口を離し、服を来て店を出ました。
そしてHさん宅へ。着いていきなりCさんは自分を抱えて寝室へと連れて行きました。そして、荒々しく裸にされました。
「おーい、先やってるぞ~」と玄関にいるHさんに声をかけ、カバンから何かを出し、布団の上に置きました。
「これに着替えて」
それは体操着とブルマ、そして、髪止め用ゴムでした。え~!と自分も思いましたが、気分はエロエロになって居たので着替えました。体操着の質感が妙にいやらしく感じたのと、直に履いたブルマが更にいやらしさを増し、完全に勃ってしまいました。ゴムは適当に結んでみてと言われたので、頭のてっぺんより少し横にチョンッと一本で結びました。
その姿を確認したCさんは自分を寝かし、おもむろに体操着をめくって乳首を吸って来ました。「あー美味しい、柔らかいなぁ」と独り言のように言いながらCさんもズボンを下ろしました。
ブルマの上から、勃ったアソコを撫でられ自分は恥ずかしさと興奮で頭がいっぱいになり、身体を起こし、Cさんのアソコをくわえました。Cさんは仁王立ちになり、目を見てしゃぶるように指示をしました。あえて甘えるように舌を出しペロペロと舐めていると、可愛いなあ…とアソコを引き抜かれ、押し倒されました。
またレスに続きます
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