続きです。
「美味しい」「イッたら飲むからな」と言葉を投げかけられ、自分はいやらしさが全開になり、Hさんのも舐めてみたくなりました。
「じゃあ…Hさんのも…」と言うと、
「いや、いいから、大丈夫」
「いや…でも…」と更に言うと
「じゃあ…」と仰向けに寝ている自分の顔の前に、Hさんは立て膝をついてアソコを持って来ました。
恐る恐る舌を出し、カリ部分にピトッと触れました。そのままパクッっと口に含みながら、舌をチロチロ。これがフェラの感覚なんだあと思いながら舐めていると、Hさんは自分の顔に腰を近づけ、両手を布団につけて腰をふり始めました。さすがにビックリした自分は顔を横に向かせ、脱出。
「ああ、すまん…」とHさん。30年~ぶりにフェラをされたしく、つい衝動が抑えきれなかったのだと言ってくれました。ですが、Hさんは顔の前にアソコをダランとさせ、どいてくれません。まだフェラして欲しいのかなあと、思い、またしゃぶりました。しゃぶっている内にまた腰を振られましたが、今度は我慢をし、何分間かされ続けました。
その後はまたHさんのフェラ。乳首をつままれながら、興奮に負けて射精。Hさんは全部飲んでくれました。
そこで終電の時間になり、その日は終了しました。
次の日から会社倉庫でしゃぶらされたり、外回りでは公園の個室トイレで。続きは家でと、Hさん宅では今度は自分が責められました。
会社ではコッチが舐め、宅ではHさんが舐めと、いつのまにかその形が出来上がっていました。
日を問わず毎日のようにイビツなアソコを口に挿れられましたが、こうも毎日続くと少し嫌になり、断りたかった時も出て来ました。ですがHさんの人柄が嫌いではなかったのでそこは我慢しました。
フェラの最中、最初のうちはHさんも衝動が抑えられず、イマラチオのようになる事もしばしばありましたが、毎日のようにフェラしてるんだから焦らないで下さい。と伝えると、おさまりした。
その生活はHさんが辞めるまでの一年間続き、自分の全身のほとんどがHさんに舐められました。
Hさんが退社後は、自分も仕事が忙しくなり、宅に通うのは日に日に少なくなっていき、ついには0に。先日書いた敬老の日が、Hさんとの久しぶりの体験でした。明日か明後日にまたHさん宅に行くので、今度は新鮮な体験談が書けそうです。
またまた長い体験談を書いてしまいましてすみません。読んで下さった方ありがとうございました。
※元投稿はこちら >>