暖かいコメントをいただきありがとうございます。
あまり文章がうまくないので、読みづらいかもしれませんが、よろしくお願
い致します。
では続きを書き込みさせていただきます。
先生にズボンを脱ぐように言われた僕は、股間が完全に勃起していたのがす
ごく恥ずかしく、脱ぐことを躊躇してしまいました。そんな僕のことを見て
先生は「大丈夫だよ、男同士だろ」と言いました。(男同士なのにこんなに
なっているのが恥ずかしいんだけどな……)と思いつつ、僕はズボンを脱い
で、Tシャツとパンツ(いわゆる白いブリーフ)になりました。当然股間の前
は誰が見てもテントを張っているのが解ります。
「じゃあ、ちょっとごめんね。」と言って先生は平然とウエストを測りはじ
めました。絶対に僕の股間が立っているのがわかっているはずなのに、普通
にしている先生を見て(きっと気をつかってくれているんだろうな……)と
思って、何だか申し訳ない気持ちになりました。
「次、ヒップを測るから、少し下着をずらすね」と言って先生は僕のパンツ
を少し下げました。どのくらいかと言うと、立っている僕のモノの先にパン
ツのゴムの部分が辛うじて引っかかっているくらいです。ヒップのサイズを
測っているときも、そんな状況がかなり恥ずかしく、顔は赤くなり、鼓動が
激しく高ぶっているのが自分で解りました。「じゃあ今度は足の長さや太さ
を測るけど、今のままだと計り辛いから横になってくれる」と先生から言わ
れ、僕は横になりました。その後も先生は淡々と足の長さとかを測っていき
ました。
一通り足の方を測り終わったのを見て(これで終わったかな)と思ったと
き、「ちょっと失礼」と言って僕のパンツを脱がしました。(えっ?)と思
ったのですが、どうしていいのか解らず、そのままじっとしていました。そ
うしていると先生は僕の股間のものの長さや太さ、玉袋からアナルの位置ま
での長さ(距離?)を測っていきました。僕は猛烈な恥ずかしさと、他人に
触られていることの快感で頭のなかはパニックになっていました。
細かく区切ってしまい申し訳ありませんが、続きはまた後ほどアップさせて
いただきます。
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